2005年9月アーカイブ

「とても悲しい出来事・・・」

2005年9月29日 22:23 | COLUMN | トラックバック(3)

CHET BAKER SINGS IT COULD HAPPEN TO YOU (1958)

阪神ファンの皆さんには、まずはおめでとうございます。最下位をゆくチームのファンの一人として、今日のよき日に多大な貢献をさせていただいたこと、光栄の極みです。村上ファンドの村上さんもさぞ大喜びでしょう。一気に資産価値倍増ですね・・・うらやましい。そんな秋晴れの善き日、午前中はいろいろと雑用。昼前に市内の顧客を訪問して、その後JRで海を渡り、岡山のお客様を訪問。行き帰りの電車で読もうと鞄に詰め込んだ本はそのままに、夢見心地の1時間でした。戻ってあれこれ。今日はちょっと余裕ありの一日でした。ところが・・・

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「利益とはなんぞや」

2005年9月28日 21:50 | COLUMN | トラックバック(1)

CHET BAKER SINGS AND PLAYS (1955)

今日は予報どおり、終日涼しい一日でした。しかし夕方社内では暑い会議がありました。午前中はメールやら電話やら午後の打ち合わせの資料整理やら来週のアポ取りやら。午後からは、とあるプロジェクトの実質的なキックオフミーティングでお客様を訪問。スタッフ一同がんばりますので、よろしくお願いいたします。帰り道にお客様からのファイアーコールで訪問して対応、といっても特に何もしていないのですが・・・戻ってミーティング報告のつもりが、自社の根幹であるプロデュースプロセスに関する暑い会議になだれ込みました。

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「シナリオ・プランニング活用法!?」

2005年9月27日 21:52 | COLUMN

The Tatum Group Masterpieces by Art Tatum - Ben Webster (1956)

めっきり秋らしくなってきました。そりゃそうですよね、もうすぐ10月なんですから。今日は朝から、某システムの運用テストにお客様を訪問。予定通り、大きな問題も無く無事終了。これもお客様の確かな要求定義のおかげ、ありがとうございます。あとは本番テストに向けての微調整。終わって急用で帰社し、手続きなどをすませて別のお客様を訪問。こちらはアフターサポートでネット広告関連の打ち合わせをしてきました。帰社して明日の訪問の準備やら、メール対応など雑務。夕方6時からは、インフラ関連の新規案件打ち合わせにお客様を訪問。そのまま今日は社に戻らず直帰しました。ちょっと今朝から、右の腰に軽い痛みがあって・・・1年半前にはひどいヘルニアをわずらって、大変な思いをしたので、今日は大事をとって8時に帰宅。へたをすると「イニシアチブ」どころではありませんから。ヘルニアに関してはまたいずれ、お話します。

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「Initiative」

2005年9月26日 23:31 | Movies | トラックバック(2)

CANNONBALL in JAPAN (1966)

あっという間に月曜日の到来。いつものように掃除に朝礼、運営会議・・・うおーっと、今日はめずらしく問題発生。問題への対応のお話は後ほどということで、結論が出ないまま約束のお客様訪問に外出。こちらもご迷惑をおかけしており課題山積、打ち合わせに2時間を要し、資料は赤ペンだらけ。午後に事務所に戻って、とあるシステム案件の要件調整に、別のお客様とのアポ取りやら日程調整やら。その後先週来障害の発生しているシステムに関する社内調整をして、別件システム案件の納品前テストの立会い確認。夜になって、障害案件の対応に風邪っぴきの体調不良部長とお客さまを訪問して(部長が)対応。お手並み、さすが部長でした。事務所に戻って、明日のお客様訪問の資料収集。そういえばお昼ご飯、食べ損ねていました。こうして、またまた鬼のようなBOSSの一週間が始まりました。

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LITTLE FEET / DIXIE CHICKEN (1973)

2005年9月25日 19:59 | POPS

アメリカは、私の憧れの大地でした。かつてアリスというバンドがあり(ご存知谷村新司がリーダー)ベーやん事、堀内孝雄の曲に「カリフォルニアにあこがれて」などという曲がありました。短期留学していたこともあり、アメリカそしてカリフォルニアは私にとってまさに「夢のカリフォルニア」でした。秋のドライブのお供の1枚、今日はそんな偉大なアメリカが世に残した超マイナーバンドの1枚をご紹介します。

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「地球が苦しがってる?」

2005年9月22日 23:20 | COLUMN | コメント(1)

Know what I mean? by Cannonball Adderley (1961)

今日は朝一からお客様を訪問し、システムに関する打合せ。戻って別件の機器手配やらその他の案件の要件の確認・調整をしていたらもう昼時になってしまいました。午後からは新人営業さんを伴って、新規案件の打ち合わせに高速を走ってお客様を訪問。社長、コンセプトメイキング、よろしくお願いいたします。夕方帰社して制作会議に飛び入り。制作プロセスに関して2、3のお願いをしました。その後メールやら電話対応。ようやく少し時間ができたので、日経に目を通し、夕方営業会議。刷新した営業体制ですが、もっともっと精鋭化・先鋭化しなければ・・・そして夜の講習に外出。6月からやっていた一連の講習が一区切りつきました。受講生の皆さん、本当にお疲れ様でした。

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「事実に真摯に向き合う心」

2005年9月21日 22:51 | COLUMN

THE CANNONBALL ADDERLEY QUINTET IN SAN FRANCISCO (1959)

今日は私用でお休みをいただいておりました。一部のお客様には大変ご迷惑をおかけしました。夕方には仕事に復帰しようと目論んでおりましたが、諸般の事情もあり結局スイッチを「OFF」にしたままと相成りました。お休みと言っても、朝7時半に親にたたき起こされ、一日中結構なハードワークでした。でも、面倒だななどと思わずに一生懸命やれば、結構ストレス解消になったりするし、終えた後の充実感爽快感はなかなかのものです。皆さん、目の前に積まれた仕事を義務などと思わずに、進んでやってみましょう。あとにはのど越しさわやかな爽快感が待っているはずですよ!

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「仲良しクラブはいとおかし」

2005年9月20日 23:59 | COLUMN

CABNNONBALL ADDERLEY Quintet in Chicago (1958)

今日は火曜日ですが、昨日は祭日だったため、週初めの社内清掃に朝礼、そして運営会議。今週はなんと3日しかないんですよね!経営者にとってはリズムを崩されるだけの無用な祭日の日々。日本人はいつからこんなに働かなくなったのでしょうか?教育も仕事も、ゆとりとか何とか言っておきながら、結果はとどまることのない学童の能力低下と、働くことの美徳をすっかり忘れ、目標のない「生活の漂流者」たちをたくさん生み出してしまいました。

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メンデルスゾーン ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64(1844年)

2005年9月18日 21:10 | CLASSICS | コメント(2) | トラックバック(1)

一週間ぶりのクラシック投稿です。今日は前回のベートーベンに引き続き、メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲のお話です。貧しい中で育ったという一般的な音楽家像とは異なり、父親を裕福な銀行家、祖父は哲学者カントと懸賞論文を争った秀才というメンデルスゾーンは、文化的にも金銭的にも恵まれた環境で育ち一生を送った数少ない一人です。これは彼の作風にも大きく影響しており、彼の1年後に生まれたシューマンの熱情的で不安定な音楽とは異なる、どちらかといえば古典的な、均整の取れた曲作りが特徴となっています。12歳でゲーテに引き合わされた際「神童モーツアルト」に比類するといわれ、17歳にして有名なシュークスピアの「真夏の夜の夢」序曲を完成した彼ですが、音楽家としてはいろいろと苦労を重ねます。そして晩年の幸福な時代、39歳にして書き上げたのがこの協奏曲でした。

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HISTORY AMERICA'S GREATEST HIT (1972-1975)

2005年9月17日 01:48 | POPS

かなりお疲れ気味だったのですが、一眠りすると目が覚めてしまいました。こんな時はちょっと昔にタイムスリップしてみます。えー遡ること、私が丸坊主の中学生の頃まで。当時「アメリカ」なる、なんともすごい名前のグループがありました。(「日本」なんてバンドがあったら、笑ってしまいますよねー)デューイ・バネル、ジェリー・ベックリー、ダン・ピークの3人からなる彼らは、名前ほどこけおどしではなく、アコースティックがベースのしっかりしたウエストコースト・サウンド。「名前のない馬」という、全米No.1に輝いた、コードが4つくらいしかないシンプルな曲でデビューした彼らの、私なぞ買ってもらったばっかりのギターの習いはじめによくコピーした曲から、彼らの歴史をたどること12曲が収まっているのがこのアルバムです。

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「常に自らの限界に挑戦し続けよう!」

2005年9月16日 21:30 | COLUMN

Passione by Barney Wilen Quintet (1995)

今日は金曜日。今日はゆっくり出来るなぁ〜とほくそえみながら、ふとシステム手帳を見ると10時からのアポイントあり。というわけで早速、とある協力会社さんを訪問して新規案件に関する打合せ、その後市内のお客様を訪問して納品したシステムが無事稼動していることを確認。先週から鼻の調子が悪かったので、帰り道に耳鼻科に寄り道しました。

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「実るほど 頭をたれる 稲穂かな」

2005年9月15日 23:26 | COLUMN

SOULVILLE by The Ben Webster Quintet (1957)

随分と涼しくなってきました。朝から昨日の講習の2日目。短時間の集中講座で喋るほうも大変でしたが、聞くほうの受講生の方々も大変だったっと思います。来年は少し方針を変えましょうと、担当の方と方針検討。夕方、無事2日間の予定を終え帰社。手配やら状況確認やらその他報告を受け、夜の講習に突撃。いつもどおり9時に終了しましたが、今日はそのまま直帰することが出来ました。所長、お手間をおかけしました。いよいよ明日は週末の金曜日。ところが新しいお客様との打ち合わせの予定を土曜日午後に入れてしまうし、来週は3日の就業日は予定ぎっしり・・・予定が予定と違う・・・こうして「貧乏ひまなし社長」は週末に突入です。

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「人は動かじ」

2005年9月15日 00:19 | COLUMN

The Scene Changes The Amazing Bud Powell (1958)

今日は朝から市内某所にて「情報化推進担当者講習」。約40名の受講生の皆さんを前に、夕方まで喋りっぱなしでした。夜は夜で、夜間の講習があるのですが、夕方30分ほど時間ができたので本日始めての出社。メールは昼間モバイルでチェックしてあったので、提出書類のチェックやら今日受注した大型案件の事前調整にその他案件の進捗状況のチェック。そのまま夜間の講習に入り、9時過ぎには昨日に引き続き市内某所のお客様を訪問。とんでもない時間にすいませんでした。今日は昨日とは違うシステムの最終調整。無事本番環境テストを終え、再度帰社。明日の講習の準備などをして帰宅したのは11時過ぎでした。今週も山場を越えましたが、肉体的にはとうに疲労の山場を過ぎていて、正直疲労がこってりと溜まっています。もはや精神力と言うか、気力で動いていると言う感じ。こんなときはつまらないミスをしでかすものです。「私のミスは、会社のミス」注意!注意ですね!明日一日、何とかやり過ごせば、明後日は少し楽になります。3連休も目前ですが、日曜日は数時間の出張講師。休みたいなー・・・来週は、予定ぐすぐすで行こう!

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「中小企業は人で成る」

2005年9月14日 01:49 | COLUMN

THE BUD POWELL TRIO (1947,1953)

朝から頭痛がするのでノーシンを一錠、案の定胃痛がしてきて今度は胃薬。メールや電話でのお客様対応に面接1件その他雑務。社員の皆さんの昼食を伸ばしてもらって、個別案件の社内会議を正午から。向かいのサンクスで買ったパンを野菜ジュースで流し込んで、午後からは某銀行さん主催の経営戦略セミナーに受講生として参加しました。

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「伝えると言うこと」

2005年9月12日 21:11 | COLUMN

At THE JAZZ WORKSHOP by Barry Harris (1960)

週明けは恒例の朝礼から始まります。ミッション「顧客のことを考えよ!」もおなじみになってきました。マンネリ化しないようにしなければ・・・運営会議に個別案件会議を終え、市内のお客様を訪問して機器導入の打ち合わせ。昼食後はJRにて岡山に移動。元社員と合流してお客様を訪問、仕事の話にすっかり花が咲いてしまいました。夕方帰社。その間にも数件のお客様との打ち合わせに社員から報告等の電話。電池残量が・・・そろそろ換え時でしょうか?

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ベートーベン ヴァイオリン協奏曲ニ長調 (1806年)

2005年9月11日 20:17 | CLASSICS | コメント(1)

久しぶりにクラシックについてのお話です。暑かった夏も少しずつ緩みはじめ、朝夕は秋の気配を感じるようになりました。秋といえばヴァイオリン・・・の方もいらっしゃるのでは?そこで当サイトのクラシック担当としましては(誰だ?笑)、今日から「3大ヴァイオリン協奏曲(+2曲)」をお届けしようと思います。3大とは、「ベートーベン」「ブラームス」「メンデルスゾーン」、そして個人的な趣味として「パガニーニ」と「チャイコフスキー」。第一夜の今夜はベートーベン、「交響曲の父」と呼ばれていますが、ヴァイオリン協奏曲を鑑賞音楽として確立した、「V.C.の父」ともいえるのではないでしょうか?(全部終わるのはいつになるのでしょう???)

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「投票所に行こう!」

2005年9月 9日 22:42 | COLUMN

BLUE'S MOODS by Blue Mitchell (1960)

週末がやってきました。朝からたくさんのお客様からのメールにあれこれ返信。その後、市内のお客様を訪問。社に戻って雑務に営業会議。来週の予定を確認すると、もうすでにぎっしり。社内の個別案件打ち合わせの時間も、事前にスケジュールに入れなければ取れないほどになってしまいました。こんなことではまずいですよね。TOPはいつでも、何があっても対応できるよう、時間に余裕を持っていなければ・・・いつもはもう少し余裕を持たせるのですが、来週はちょっと厳しい状況です。夜は昨日に引き続き非常勤講師。今日の御題は「e-Business Management」皆さん熱心に受講されていました。こうして、ほどほどの心地よさを伴った疲労感とともに、9月第2週の週末が暮れてゆきました。

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「自らの感謝をお客様の感激に変えよう!」

2005年9月 8日 23:30 | COLUMN

BILL EVANS AT THE MONTREUX JAZZ FESTIVAL (1968)

今日は1日、いいお天気でした。午前中はお客様へのさまざまな提出書類に目を通したり、面接結果の評価をしたり。午後からは車で県外出張。対向車線の赤色灯を点灯させた黒のスカイラインを横目に、1時間半の快適ドライブでした。夕方客先を出てそのまま某スクールへ。そこで夜の9時までは社会人クラスの非常勤講師。その間にも電話でお客様や取引先とさまざまな打合せ、社員からもあれこれ報告・連絡、そして指示。そんなこんなの1日でした。

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「奢れる者は久しからず」

2005年9月 7日 23:06 | COLUMN

INTERPLAY By Bill Evans (1962)

台風一過、香川は夏の名残りの青空に戻りました。14号は大変な爪あとを残していったようで、被害にあわれた方々にはお見舞い申し上げます。さて、なんとなくちょっとは秋かなという感じになりましたが、毎年この頃になると車のBGMは「ブラコン」偏重になります。人恋しくなるのか、単なる「パブロフ」状態なのかは定かではありませんし、「ブラコン」といっても「Boys II Men」とか「Earth Wind & Fire」などですから、たいした事はないのですが、これが毎年の恒例になっています。季節がさらに紅葉の頃になったりすると、次第に「唄もの」に移りゆくのですが・・・

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「誠心誠意はスライスチーズ」

2005年9月 6日 20:04 | COLUMN

Moonbeams by The Bill Evans Trio (1962)

今日は実は休日の予定でしたが、台風14号の影響で急遽仕事になりました。台風のせいなのかどうか、日中は電話もあまりなく、そもそも予定も全く入れていなかったので比較的静かな一日で、マイペースで仕事が出来ました。午前中は某企画の資料作成、午後からはコンサルしている案件の書類を作成して、後は営業用資料の準備とか雑務。終業時刻とともに退社しました。

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「物を大切に!一日一善!」

2005年9月 5日 23:04 | COLUMN

Waltz for Debby by Bill Evans (1961)

9月初めての月曜日は台風の影響で雨でした。月曜恒例の朝礼に運営会議。会議後は部長とシステムの納品。部長お疲れ様でした。さすがでした。戻って電話でのお客様とのやり取り数件、市内のお客様を訪問。そのあとヘルプコールでとある学校を訪問。こちらはどうやら機器自体の故障のようで、手の施しようもなくお持ち帰り。社に戻ったのは、風雨も強くなった夕方5時近く。営業さんと新案件の戦略検討、あと新規企画を1本仕上げて企画へ回し、雑用を済ませ・・・そんな感じで新しい1週間が始まりました。

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「胸を張って行きましょう!」

2005年9月 2日 22:56 | COLUMN

週末の金曜日は、午前と午後にお客様を訪問。提出資料の整理に営業会議。みんながんばっているので、私もTOP営業としてがんばらねば。制作のデザイン内覧ミーティングにもちらっと参加。社員がすくすくと(?)成長してゆく様を見るのは本当にいいものです。週5日x8時間で労働時間は40時間。そのうち定例の会議が3時間。通常、20時間ほどは予定が入り、残りを予定外の行動に割り当てるのですが、来週の予定枠もほぼ埋まり、花とはいかないまでも、「つぼみの金曜日」が暮れてゆきました。

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「人は学習する種である」(かも?)

2005年9月 1日 23:59 | COLUMN

Portreit In Jazz by Bill Evans (1959)

週の後半ですが、ここのところの睡眠不足がたたっているのか、ちょっとお疲れモードに入っています。朝からマイカップは落っことして割ってしまうし、机の脚にはなんどもぶち当たるし。午前中は事務処理に終われ、午後は某社社長と業務協力に関する打合せ、数件の面接、お客様と電話での打ち合わせ、提出書類に目を通し、メールのチェックに返信をしていたらもう夕方の6時。こうして「防災の日」は静かに(?)暮れてゆきました。

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