2008年2月アーカイブ

「明日に向かって・・・」

2008年2月28日 23:59 | COLUMN | コメント(4)

今日は朝一番から、お客様と美味しいコーヒーを飲みながらのモーニング・ミーティング。まだまだ、面白いことが沢山ありそうです。しかし、いつもいろいろと勉強になります。今後とも、よろしくお願いいたします。

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Disney - You're My Everything

2008年2月28日 00:21 | POPS | コメント(4)

これだっけ?

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「夢をあきらめない」

2008年2月27日 23:59 | COLUMN | コメント(4)

今日は寒い一日でした。予定通り、お客様訪問やら案件企画やら。夜はWeb講習で、もうこんな時間です。FLASHもあと1日、残りはWebプロデュース。フィニッシュが見えてきました。

いきなりですが、皆さんは「夢」を持っていますか?

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「本業回帰」

2008年2月26日 23:10 | COLUMN | コメント(6)

まずは反省から・・・。仕事柄、お客様にサイトの目的とかターゲットユーザーの明確化などの重要性をお話しながら、このブログは一体何なんだろうと・・・。いやー、時々、振ってしまうんですよね、あらぬ方向に・・・。なんなんでしょうねぇ、あのYouTubeの羅列は・・・。

そうです、このブログはいわゆる「社長ブログ」として、お客様や社員さん、取引先の方々など、ステークホルダーに方々に、社業や経営を預かるものからのメッセージを伝えるのが目的。(だったはず・・・)

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Love You Lately by Daniel Powter

2008年2月24日 21:24 | POPS

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I Love you by Lionel Richie

2008年2月24日 21:21 | POPS

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I Knew I Love You by Savage Garden

2008年2月24日 21:20 | POPS

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That's When I Love You by Aslyn

2008年2月24日 21:19 | POPS

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Oh My Little Girl

2008年2月24日 20:08 | POPS

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さようなら

2008年2月24日 19:37 | 空の写真館 | コメント(2)


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言葉にできない

2008年2月24日 18:21 | POPS

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「冬の終わりに・・・」

2008年2月24日 16:07 | COLUMN | コメント(2)

木曜日の投稿では、すっかり弱音を吐いてしまい、沢山の方に励ましのコメントやらメールやらお電話やらいただきました。ありがとうございました。金曜日は予定通り消化し、夜には同友会の例会に2次会まで参加。目的はもちろん親睦と晩飯。昨日も夜は同友会行事でした。

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ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト ピアノ協奏曲第21番 ハ長調 K.467 (1785年)

2008年2月21日 23:06 | CLASSICS

彼の名作のひとつ、前作(K.466)の20番からわずか半年後にこの曲は作られました。当時、予約演奏会で自作自演の曲を演奏しなければならないため、モーツァルトはピアノ協奏曲の作曲に心血を注いでいました。日本で特に彼の短調の曲が好まれるのは、演歌のマイナー調のせい?でも、ハ長調という素人でもとっつきやすいこの曲は、ある意味最もモーツァルトらしいといいますか、ウィーンっぽい曲かもしれません。20番とセットで聞けばちょうどいいのかも。

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「仕事はしてますが・・・」

2008年2月21日 22:13 | COLUMN | コメント(6)

どうも精神的に不調です。目も頭も心もかすんでるといいますか、濁ってます。全体的には、地に足がついていない感じ。真っ白けの霧に包まれた森の中を、目的もなく進んでいるというか、彷徨っている感じです。さりとて、何かにせっつかれるように気ぜわしく、じっとしてもいられない。

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「消化は目的にあらず!」

2008年2月20日 23:53 | COLUMN | コメント(4)

早くも、今週も中日になりました。オレ流ドラゴンズではありません、「ナカビ」です。皆さん、今週の予定は順調に消化してますか?もちろん、目的は消化ではなく、成果・実績。消化は単なる手段です。

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「会社は誰のもの?」

2008年2月18日 23:56 | COLUMN | コメント(12)

新しい一週間が始まりました。2月も後半戦に突入です。

早朝からお得意様の社内で、ネットワークトラブル。すかさず「ゴースト・バスターズ」の登場!敵は、サーバやPC数十台に3拠点を結ぶVPNという得体の知れない怪物です。

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ブラームス 交響曲第3番 ヘ長調 作品90 (1883)

2008年2月17日 13:27 | CLASSICS

生涯、独身だったブラームス50歳の時の楽曲。彼の残した4つの交響曲の3番目です。シューマン夫人のクラーラを、夫の死後から彼女の死の床まで献身的に見守ってきたブラームス。そんな彼にも、ロマンスはありました。

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いつかの今日、生まれた方へ!

2008年2月16日 23:59 | POPS | コメント(2)

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博士の愛した数式

2008年2月16日 22:12 | Movies

結構有名になったので、劇場でご覧になった方も多いかと・・・。交通事故により記憶障害となった数学博士と、その博士の世話をすることになった家政婦、彼女と暮らす10歳の息子の、3人の心の交流を描いたヒューマンドラマ。

新しくクラスを受け持った数学教師(吉岡秀隆)のあだ名は「ルート」。それはかつて彼が小学生の頃、シングルマザーの母親(深津絵里)が家政婦として勤めた家の、ある数学博士(寺尾聰)がつけてくれたものでした。そして物語は彼が10歳の頃に遡ります。

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週末は・・・

2008年2月16日 20:59 | POPS

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週末に・・・

2008年2月15日 20:15 | POPS | コメント(6)

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Who's Cryin Now  by Journey (1981) その2

2008年2月15日 02:09 | ROCK

ギター・フリークのあなたに!レスポール・トーンで!

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Who's Cryin Now  by Journey (1981)

2008年2月15日 01:58 | ROCK

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Open Arms  by Journey (1981)

2008年2月15日 01:14 | ROCK

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ESCAPE  by Journey (1981)

2008年2月15日 01:03 | ROCK | コメント(2)

今日のパワトレのお供は、1981年リリースのジャーニーの最高傑作、「エスケイプ」です。

「ジャーニーなんて聞いたことないよ、ジャーニー!」

などと冷たく言われないよう、まずは簡単に彼らのご紹介を・・・。

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ブラームス ピアノ協奏曲第一番 ニ短調 作品15(1854)

2008年2月14日 22:07 | CLASSICS | コメント(2)

ブラームスが、シューマンと盟友であったのはご承知の通り。そしてそのシューマンが、ライン河に身を投じ自殺を図ったのが1854年。その後、精神病院での治療の甲斐もなくこの世を去ったのが1956年。その当時のブラームスの、シューマン、夫人のクララ、そしてシューマン一家の子供たちへの思いが色濃く表れている楽曲が、今日ご紹介するピアノ・コンチェルト1番だと言われています。

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「本来の目的とは?」

2008年2月14日 22:00 | COLUMN | コメント(4)

今日も寒かったですねぇ〜。今日の夕方の出来事。私は2車線の道路の右側を走っていました。前方で赤信号。直進の私は、一台のアイボリーのワーゲンの後ろに停車しました。指示器の点灯はないため、この車も直進するんだな・・・。

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わたしのあなたへ

2008年2月13日 23:45 | 今日の一休み | コメント(4)


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一枚の絵画・・・「ゴシックの真髄」

2008年2月13日 23:13 | ART | コメント(2)

「受胎告知」 シモネ・マルティーニ (1333)

ジョットに始まった西洋絵画、そしてゴシック様式ですが、ビザンティンからの正統な継承者としては、ジョットよりもこのマルティーニとなります。そういう意味では、ジョットは異端でもあり、またマルティーニはゴシックなのかビザンティンの発展型なのかという疑問も出てきます。

しかし、ビザンティンの持つ超越的な精神性の重視に加え、ジョットの持つ革新的空間描写やフランス・ゴシックの影響を感じさせる点、そして何よりも優雅な形態や自由に展開し、ややもすれば懲りすぎとも取れるマルティーニの技巧は、まさしくゴシックそのものであり、実は彼は「イタリア・ゴシック最高の画家」と呼ばれています。

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あなたがわるい わけじゃない だれもわるい わけじゃない

2008年2月12日 23:37 | 空の写真館 | コメント(10)


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ショパン ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 作品21(1829)

2008年2月12日 23:30 | CLASSICS

ショパンが特に女性に人気があるのは、技巧ではなく心の表出とでも言うべき清らかで美しいその旋律のせいでしょう。生涯、ピアノによる作曲に心血を注いだショパンが、ワルシャワ音楽院を卒業した19歳の時に書かれたのが、このピアノ協奏曲第2番です。

美しい容姿をもち、女性のように小さく柔らかい手と憂愁を帯びた繊細な旋律は、彼を「ピアノの詩人」と呼ばせ、またロマン派音楽を代表する作曲家とも言われています。確かに、彼を取り巻く女性たちとの恋の物語が、調べとして私たちを弾きつけることも間違いのないことです。

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ブルックナー 交響曲第8番 ハ短調 (1884)

2008年2月12日 00:22 | CLASSICS

ブルックナーの交響曲はこれまで、第4番と第5番をご紹介しました。今日は、ちょっととばして第8番です。今日はブル8の心境ですので・・・。

ブルックナーが、この曲の創作に着手したのは1884年、第1稿の完成が1887年。この間、第7交響曲初演の成功がありましたが、一方で83年にはワーグナーの死去と葬儀でのオルガン演奏、86年のリストの死、そして60歳を過ぎた体力の低下から自らの死を予感するようになるなど、これまでの彼の絶対音楽「陽の時代」から、標題音楽「陰の時代」に転じてゆく時期の初めての作品ではないでしょうか。

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一枚の絵画・・・「そしてゴシックから始まった」

2008年2月 9日 02:15 | ART | コメント(2)

「ユダの接吻」 ジョット・ディ・ボンドーネ (1305)

確認できる最古の絵画がアルタミラやラスコーの洞窟に描かれたのが1万数千年前のこと。その後、エジプト、ギリシャ、そして紀元後のヘレニズム、ローマ、ビザンティンを経て、いわゆる「暗黒の時代」の明けた12世紀のヨーロッパに、ジョットとともに「西洋絵画」が舞い降りてきます。いわゆるゴシックの時代です。

1267年(頃)フィレンツェ生まれのジョットは、ビザンティン美術の再構築を行ったチマブーエやドゥッチオの影響を受けながらも、ゴシックのもつ自然主義志向の文脈の中から、より現実世界の再現へと歩を進め、初めて写実的な空間表現を行ったことで、「西洋絵画の父」と呼ばれています。

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「吹雪の中を・・・」

2008年2月 8日 23:58 | COLUMN | コメント(2)

週末になりました。今日で昼の専門学校での講義が終わりました。生徒の皆さん、お疲れ様でした。短い期間でしたが、皆さんからたくさんの元気をいただきました。火曜日はいよいよ、卒業研究発表ですね。2年間の総仕上げですから、しっかりがんばってください。

夕方はお客様を訪問したり、営業会議などなど。夜は同友会の3月例会に向けたグループ会に参加してました。いい例会になりそうです。皆さん、遅くまでご苦労様でした。ただ、パスタの味がわかるように、もうちょっと塩味控えめでお願いします。ちなみに私は、ペペロンチーノに耐えうる「Buitoni」の1.6mmが好きだったのですが、ネスレが売らなくなったので「Barilla」のロングで・・・。(笑)

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「東照宮はゴシックか?」

2008年2月 7日 23:59 | COLUMN | コメント(2)

今日はブログは書くまいと思っていたのですが、ついつい・・・。突然(いつ?)降って沸いた(どこで?)「日光東照宮はゴシックか?」という話題について、やはりもう少し考えてみようと思いました。(笑)

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(葛原風) 「シンプルは難しい」

2008年2月 6日 23:59 | COLUMN | コメント(4)

週半ばの水曜日になりました。関東地方は今日も雪模様だったようですが、こちらでも週末は先週に引き続き、雪になるかもしれません。

地球がどんどん温暖化してるはずなのに、今年は近年になくよく雪が降ります。

「地球温暖化って実はそう深刻じゃないのかも?」

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「人間は考える葦である」

2008年2月 5日 22:12 | COLUMN | コメント(2)

昨日は(も?)私用でお休みをいただいておりました。ただ、夜には講師業があり高松に戻り、9時半まで。受講生の皆さんも、お疲れ様でした。休みと言っても、私も高速の往復に一般道1時間余りですから、私もかなりのお疲れではございました。

そんなわけで今日は週明け。お昼の同友会の会合をはさんで、あちこちお客様を訪問させていただきました。ありがとうございました。今後とも、よろしくお願いいたします。夜は、某会主催の「松下政経塾のひとづくり」という講演会に、お世話になっている大先輩にお誘いをいただき参加してまいりました。一方で参加できなかった同友会の皆さん、申し訳ありませんでした。

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THE WORLD'S FASTEST INDIAN 邦題:世界最速のインディアン

2008年2月 1日 22:40 | Movies | コメント(2)

ボンネビル。バイクファンなら、一度ならずも聞いたことのある聖地の名。正しくは、「ボンネビル・ソルトフラッツ」、そうです、米国ユタ州にあるソルトレイクシティの塩の平原。ここは1912年からスピード競技に使用され、毎年8月に地上最速を競う「ボンネビル・スピードウェイ」が開催されます。ここで1967年、68歳のバート・マンローは1000cc以下のクラスで世界最速記録を残しました。この映画は、いくつになっても夢を追い続けた彼をモデルにした、記録達成までの物語。


ヨシムラ・ボンネビル

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