2008年11月アーカイブ

「秋の収穫」

2008年11月30日 14:28 | COLUMN

秋の収穫もいろいろありますが、今日は山芋掘りをしました。

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Apollo 13 邦題:アポロ13

2008年11月29日 23:55 | Movies

小学6年生の夏。その年の夏の家族旅行は、私の強い提言で岡山県鴨方町にある岡山天体物理観測所を訪れました。1ヶ月ほど前、アメリカのアポロ11号が月面に着陸し、ニール・アームストロング、エドウィン・オルドリンの二人が、人類史上初めて月面を歩きました。

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グロック Glock 22 & サンドラ・ブロック

2008年11月28日 00:24 | GUNS & ROSES

約5ヶ月前の(トホホ・・・)このコーナーで、「グロック Glock 17 & ジェニファー・エスポジート」と題して、グロック社の大ヒット拳銃「G17」をご紹介したのですが、デンジャラス・ビューティ2作の掲載を記念して(?)、同じくグロック社の「G22」と主人公グレイシー捜査官ことサンドラ・ブロックを今日はご紹介。といっても、Glock 17とGlock 22は、実はほとんど違いがないのですが・・・。

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「さようなら、広島市民球場!」2008年11月23日(日)

2008年11月27日 18:46 | Baseball

2008年のカープ・ファン感謝デーに行ってきました。

実は長年、カープのホームグラウンドだった広島市民球場が今年一杯で閉場となります。つまり、この球場でカープ選手のユニフォーム姿を見られるのは、この日が最後だったわけです。

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MISS CONGENIALITY 2: ARMED AND FABULOUS 邦題:デンジャラス・ビューティー2

2008年11月27日 00:10 | Movies

ある意味、サンドラ・ブロックのキャラを決めてしまったヒット作「デンジャラス・ビューティー」の続編。前作では、男勝りの彼女が女性らしくなり、そのなかで彼女らしい個性を発揮してゆくさまが見所だったのですが、さて「2匹目のどじょう」やいかに・・・。

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近況など

2008年11月26日 12:21 | COLUMN

最近のブログには、映画のことしか書いていないので、「仕事せーよ!」とお叱りの声をたくさんいただきました。いや、もちろん昼間はお仕事を一生懸命してるわけで・・・。といいつつも、昨日はお客様のところで、新しい必観の映画をご紹介いただいたり・・・(^_^;)

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Rear Window 邦題:裏窓

2008年11月24日 23:32 | Movies

ヒッチコック製作監督のスリラー代表作のひとつ。というよりも、久しぶりにグレース・ケリーが見たくなって・・・。

雑誌社のカメラマン、ジェフ(ジェームズ・ステュワート)は自動車レースの取材中に足を骨折。NYのダウンタウンにあるアパートで、ギブスが取れるのを待つ日々。一日中することもなく、彼は中庭に面したアパートの窓から見える住民の観察をする日々を送っていました。

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THE BLUES BROTHERS 邦題:ブルースブラザース

2008年11月24日 12:38 | Movies

R&Bミュージカルタッチのコメディ。黒のスーツに細身の黒のネクタイ、黒のソフト帽にRay-BanのWayfarer。この映画は主演のジョン・ベルーシとダン・エイクロイドによる、R&Bやブルース、ソウルミュージックに対するオマージュでもあります。

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ジャコモ・プッチーニ 歌劇「蝶々夫人」

2008年11月21日 00:04 | CLASSICS

先日、香川県出身のディーバ、林康子さん演じる「蝶々夫人」をみる機会があったので、今日はこのオペラについて。

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ショパン ピアノ協奏曲第一番 ホ短調 作品11(1930)

2008年11月20日 22:39 | CLASSICS

ショパンと言えばピアノ。しかし彼は生涯に2曲のピアノ協奏曲しか残しませんでした。以前ご紹介した2番と今日の1番。ご紹介の順序が逆になったのは、実はこの1番の方が後から作られたからなのです。まあ、ほぼ同時と言ってもいいのですが・・・。

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Field of Dreams 邦題:フィールド・オブ・ドリームス

2008年11月20日 21:53 | Movies | コメント(2)

夢を求めて生きる男とその家族を、往年の大リーグ選手をよみがえらせて描いたファンタジー。でも実は、ヒューマンドラマだったりして・・・。

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Dead Poet Society 邦題:いまを生きる

2008年11月20日 21:16 | Movies

全寮制の名門男子校の若者たちと、破天荒な英語教師との心の交流を通して、若者たちが成長してゆくさまを描いたヒューマン・ドラマ。アカデミー脚本賞受賞作。

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風よ

2008年11月19日 23:48 | 今日の一休み | コメント(2)

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MISS CONGENIALITY 邦題:デンジャラス・ビューティ

2008年11月19日 00:05 | Movies

小さい時から男勝り、お色気無しの女性FBI捜査官が、犯罪捜査のためにレディに変身するポリス・コメディ。主演は、94年の映画「スピード」でブレイクしたサンドラ・ブロック。ドイツ系の美人です。

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God Bless America - Celine Dion

2008年11月18日 22:38 | POPS

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Cavatina from Dear Hunter

2008年11月18日 22:28 | Movies

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THE DEER HUNTER 邦題:ディア・ハンター

2008年11月18日 22:23 | Movies

なんだか、ベトナム戦争物が続いています。意図したわけではないのですが・・・

ベトナム戦争に赴いたソビエト系アメリカ人の若者とその友人たちの友情の行方、戦場で受けた彼らの深い心の傷を描いた、ヒューマンドラマ。

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Good Morning Vietnam 邦題:グッドモーニング・ベトナム

2008年11月17日 19:35 | Movies | コメント(2)

ベトナム戦争を、現地の米軍向け放送のDJを通して描いたヒューマンドラマ・タッチの戦争映画。

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BROKEBACK MOUNTAIN 邦題:ブロークバック・マウンテン

2008年11月17日 19:31 | Movies

美しく壮大なカナディアン・ロッキーを舞台に、男同士の同性愛を描いた問題作にして話題作。

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第4回 森陶房展のご案内

2008年11月17日 17:47 | ART

11月22日(土)、23日(日)に愛媛県砥部町にある森陶房さんのところで、「第4回森陶房展」が開催されます。

柔らかいデザインの森さんの作られた、土物・磁器の鉢・マグカップ・花器など、一点物やこの秋の新作が多数展示されるそうです。また、来場者には記念品として「月の小皿」がプレゼントされるそうです。

紅葉の美しい季節になりました。お時間のある方は、是非いらっしゃってください。

詳細はこちらから>>>愛媛・砥部焼 窯元 森陶房

「恐怖は風と共に去りぬ」

2008年11月17日 17:38 | COLUMN | コメント(2)

週末金曜日に味わった「死霊のはらわた」レベルの恐怖でしたが、ご紹介いただいた鍼治療院の効果と、皆様方の暖かいお言葉により、週明けの今日は無事、職場復帰をいたしました。多方面にわたり、たくさんの方々にご心配ご迷惑ををお掛けいたしました。

まだまだ、完治とはいきませんが、これ以上皆様にご迷惑をお掛けしないよう、がんばって対応させていただきます。どうかよろしくお願いいたします。

「恐怖」

2008年11月15日 21:05 | COLUMN

やってしまいました。恐れていたこと。それは昨日の午前中のことでした。

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I Wish You Peace by Don Henley

2008年11月13日 23:36 | ROCK | コメント(2)

先日ご紹介したEAGLESのアルバム「One of These Nights」のエンディング。以前、このブログでも、英語の歌詞をご紹介したことがありますが・・・。

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「さようなら、まーくん」

2008年11月13日 23:12 | COLUMN

今日は、急遽お仕事をお休みさせていただいて、まーくんの最後のお別れに高知まで行ってました。

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THE GRADUATE 邦題:卒業

2008年11月12日 23:27 | Movies

私たちの世代には、サイモン&ガーファンクルの「サウンド・オブ・サイレンス」とともに通り過ぎていった青春映画。恋愛映画ではありません。テーマは「卒業」なのです。いわゆる「アメリカン・ニューシネマ」の代表作のひとつ。

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THE LORD OF THE RINGS: THE RETURN OF THE KING 邦題:ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還

2008年11月12日 22:07 | Movies

さてさて、超巨編「指輪物語」もいよいよ最終章。立て続けではありますが、これを書かないと次にいけないもので・・・。

タイトルは「王の帰還」。王とは人間の王国、ゴンドールの王のこと。実は私、ここまできて始めて、この事の重大さに気がついた次第で・・・。圧倒的な映像にたぶらかされていたと言うのは言い訳ですが、物語もこの辺をもう少し印象強くしてもらえてたらと思います。まあ、知ってしまった以上は、2度目からはバッチリなんですが・・・。

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THE LORD OF THE RINGS: THE TWO TOWERS 邦題:ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔

2008年11月12日 21:23 | Movies

さてさて、巨編第2作。通常ここは展開部となりますので、終結もハッピーエンドもなく、ひたすら私たちの理性を煽る180分となります。

しかし本当に本作の映像には目を見張るといいますか、食い入るように観てしまいます。自然、セット、VFX。混在一体となって区別が付かず、どんなに科学者的なアプローチを試みても、いつのまにか「中つ国」の岩山や草原に投げ出されてしまう。素晴らしいです。

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いつわりの瞳 - LYIN' EYES

2008年11月12日 00:43 | ROCK

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「秋に旅立つ」

2008年11月11日 23:59 | COLUMN

今日は(も)、夜は同友会行事がありました。1月の例会内容を検討するグループ会。議論白熱で終わったのは10時を回っていました。皆さんお疲れ様でした。

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ONE OF THESE NIGHTS by EAGLES

2008年11月11日 00:07 | POPS

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「私の血は・・・」

2008年11月10日 23:48 | ROCK

一般的に教養のある、あるいは高尚な音楽と言えば「クラシック」。一方、人を堕落に導く、子供の音楽が「ロック」。歴史や伝統に背を向けたアバンギャルドな大人の音楽は「JAZZ」。で、全部好きな私は、一体何者?「日本人なら、何が何でも演歌!」は聞きませんが・・・。

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The Lord of the Rings:The Fellowship of the Ring 邦題:ロード・オブ・ザ・リング 旅の仲間

2008年11月10日 21:28 | Movies

なんだ、子供向けの映画か・・・と、ハリポタとの区別もつかないまま見てしまったのですが・・・。なんと原作は第二次世界大戦中に、イギリスのJ・R・R・トールキンによって書かれたもの。全体で3部作となっていますが、3作とも同時に撮られ、そのすべてをリリースすることがあらかじめ約束されていたという代物なのです。

物語は、邪悪な魔法のかかった指輪をそれが生まれた場所に運び、この世から消し去る旅すがらと勇者たちの戦いを描いたファンタジー。

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Der Untergang 邦題:ヒトラー〜最期の12日間〜

2008年11月 9日 23:59 | Movies

田舎育ちの高校生が、都会の大学に出てゆくと、真っ先に受ける洗礼は、マルクス・レーニン主義。かつてそんな時代がありました。今時では想像もできませんが・・・。初めての夏休み、田舎に戻ってきた友人たちは、こぞって共産主義を謳いあげていた中で、私が触れ彼らに語った書物はアドルフ・ヒトラー著「我が闘争」でした。

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RESIDENT EVIL: EXTINCTION 邦題:バイオハザード III

2008年11月 9日 19:37 | Movies

さてさて、バイオハザードの続編です。そう、あれの続編の続編です。今回は、ますます恐くなくなりました。1作目の地下研究所の閉鎖恐怖症から、夜とはいえ街中に舞台を移した第2作。そして今回は砂漠のど真ん中、真昼間のゾンビとの対決となります。

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BEFORE SUNRISE 邦題:恋人までの距離(ディスタンス)

2008年11月 9日 17:58 | Movies

あなたは独身。ユーロトレインの中で何となく気の会う異性と知り合いになります。言葉は通じますが、相手は異国の人。男性はアメリカ人で、スペインで学ぶ恋人を訪ね、失意のうちにヨーロッパを列車で彷徨っています。女性はフランス人。建築家として成功した父を持つ彼女は、知性と教養に溢れてはいますが、自らのリアルな人生を見つけ出せずに苦悩している。そして彼は、明日の朝の便で母国アメリカに帰ることになっています。

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ALMOST FAMOUS 邦題:あの頃ペニーレインと

2008年11月 9日 02:52 | Movies

私の大好きな映画「エリザベスタウン」の監督であり、トム・クルーズ主演の「ザ・エージェント」でブレイクしたキャメロン・クロウ。実は彼は、15歳の時にロック・ジャーナリストとしてデビュー。以来、ローリング・ストーン誌のトップ・ライターとして活躍し、十代にしてすでに多数のアーティストたちを取材していました。

「ローリング・ストーン誌」と渋谷陽一は、あの頃の私たちの道しるべであり、またロック魂の伝道師でもありました。

これは、ロックバンド「ハート」の、あのエロかっこいいギタリスト、ナンシー・ウィルソン

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の旦那でもあるキャメロン・クロウ自身の当時の体験を下に描かれた青春ロードムービーです。

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ベートーヴェン ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 作品37(1801年)

2008年11月 7日 00:23 | CLASSICS | コメント(2)

ベートーヴェンは1770年にドイツのボンで生まれました。16歳の時、モーツァルトに出会い、弟子入りを希望しますが、母マリアの急死により断念。その当時、モーツァルトが自らの演奏の為に書いたピアノ協奏曲がK491、ヘ短調の24番でした。

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「御堂筋、秋模様」

2008年11月 6日 21:02 | COLUMN

今日は、朝から大阪に出稼ぎに行ってました。御堂筋界隈も、少しずつ秋の装いになってきました。

帰社したのは、定時を過ぎてから。今日は夜の予定はなし。明日は・・・同友会があります。土曜日も仕事です。トホホです。

「オバマと同友会」

2008年11月 5日 23:55 | COLUMN | コメント(2)

昨日と同じく、今日も夜は同友会で、帰宅は10時過ぎ。その間に、第44代アメリカ大統領にバラク・オバマが選ばれました。「黒人初」と言われていますが、正確には白人以外の「有色人種初」ということですか。ただ、ケニア人の留学生と白人の間にハワイで生まれ、インドネシアでも暮らし、アメリカに渡って47歳で大統領になる。そういう国でもあるんですよね、アメリカって。

彼は言います。「Yas, We Can!」

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DEPARTURES

2008年11月 4日 23:05 | POPS

もう12年も前のこと、この歌に誘われて雪国に出かけたのは・・・。あれから毎年冬になり、雪が恋しくなるとこの曲を聴いていた。それも今は「雪の華」に変わったよ。人は変わり、また成長するものなんだよ。

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Eternal Sunshine of the Spotless Mind 邦題:エターナル・サンシャイン

2008年11月 3日 22:51 | Movies

思い出したくない記憶だけを消すことが出来るという手術を受けた、かつての恋人同士を描いたラブストーリー。煮え切らない主人公役は、「トゥルーマン・ショー」のジム・キャリー。ちょっと変わった恋人クレメンタインに「タイタニック」のケイト・ウィンスレット。というか、キルスティン・ダンストが出てたので、見てみたのですが・・・。

皆さんにも、思い出したくない、できることならなかったことにしたい、記憶から消してしまいたい出来事のひとつやふたつはありませんか?特に、失恋や恋の痛手は、なかったことにしたい。

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2008「かがわ第九」演奏会

2008年11月 3日 20:07 | CLASSICS | コメント(2)

今日は第九を聞きに行ってきました。毎年この時期の恒例となった「かがわ第九」演奏会。昨年は仕事と重なって行けなかったので、2年ぶりとなります。一昨年のコンサートは、クラシックコンサートらしい、いい演奏会だったのですが・・・。

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ララのテーマ by Maurice Jarre

2008年11月 3日 18:20 | Movies | コメント(2)

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Doctor Zhivago Trailer 1965

2008年11月 3日 18:11 | Movies

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DOCTOR ZHIVAGO 邦題:ドクトル・ジバゴ

2008年11月 3日 18:06 | Movies | コメント(2)

第一次世界大戦、そしてロシア革命の嵐の時代を生きた詩人で医者の主人公ジバゴ(オマー・シャリフ)と彼が命をかけて愛した薄幸の女性ラーラ(ジュリー・クリスティ)、そして時代に翻弄された二人の愛と生涯を描いた大作です。

この映画をご覧になる前に、「ロシア革命」「ボリシェヴィキ」「ロマノフ王朝」とかついて知識を得ておくことをお勧めします。この映画一本で、ロシアがソ連に変わる歴史のお勉強も出来ます(笑)。

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「まーくん」

2008年11月 1日 21:07 | COLUMN | コメント(2)

まーくんという従兄がいます。従弟ではありません。私よりも20歳も年上。ですから従兄。一緒に遊んだ記憶は全くありません。

今日は、母と叔父叔母を連れて高知まで、先週に入院した彼の見舞いに行ってきました。

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