「これが噂の・・・」
2009年1月30日 18:12 | COLUMN | コメント(0)
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2009年1月26日 20:47 | COLUMN | コメント(0)
月曜日になりました。さあ張り切っていくぞ!と言いたいところなのですが、先週の超ハードスケジュールがたたったのか、週末の寒風の修行が堪えたのか、どうもヘルニアを再発してしまったようです。
夕方には鍼に行って、その時はそこそこよくなったように思ったのですが、大事をとって夜の行事をお断りして早めに帰宅。いつもの倍近い時間、嫌いな湯船につかって温まったのですが、次第に痛みが・・・。今週も寝込むわけには行かない。ということで、今日は速攻で休みます。
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2009年1月23日 23:52 | COLUMN | コメント(0)
「あっ」と言う間に、「あっ」と言う間が過ぎ・・・あたり前か・・・。もうはや、週末になりました。今日も朝から市外のお得意様を訪問させていただき、WebShopシステムに関する打合せやら世間話やら(笑)。午後からは納品一件と、某地方銀行さん主催の新春講演会でした。
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2009年1月23日 23:35 | Movies | コメント(2)
有名なファッション雑誌「ELLE」の編集長として人生を謳歌していた男が脳梗塞に倒れ、左目以外の自由を奪われた実話を映画化した作品。原作は、主人公のジャン=ドミニック・ボビーが、なんと20万回のまばたきで綴った自伝です。
3週間の昏睡状態から目覚めた主人公ジャン=ドミニク・ボビー(マチュー・アマルリック)は、雑誌「ELLE」の編集長。しかし、左目以外自由がきかない。医師や看護士の問いかけに答えているつもりなのに、相手には聞こえていない。脳梗塞で倒れた彼には、意識と記憶、そして左目と想像力しか残されていませんでした。
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2009年1月22日 23:29 | COLUMN | コメント(0)
今日は午後から、2件のお得意様訪問をさせていただきました。「信頼」が自社の商品名であり、私たちが日々行っているのは、「信頼」を創造し構築してゆくことなんだと、あらためて実感しました。
2件目は、昨日延期した例の案件。そのせいもあってか、お客様にとても喜んでいただきました。何よりも、我々自身が完璧に納得するものを世に出すこと。すべてはそこから始まります。
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2009年1月21日 23:59 | Movies | コメント(0)
視聴率という「魔法の数字」が経営を左右するTV業界。「ギョーカイ」という非常識な日常の中で、視聴率アップに人間性をも失ってゆく人々を描いたドラマ。 最盛期には3割近い視聴率を誇った全米テレビ・ネットワークUBSのハワード・ビール(ピーター・フィンチ)のイブニングニュースも、最近は1割近くに低迷。1%が年間200万ドルに当たる放送業界では、ネットワークの顔である報道番組がこの体たらくでは前線からの撤退を意味します。 報道部長のマックス(ウィリアム・ホールデン)は、旧友ビールにキャスター解任を告げますが、自暴自棄になったビールは、番組で自らのオンエア中の自殺を予告し局内は大混乱。しかし視聴率は一気に5ポイントも上昇します。
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2009年1月21日 21:09 | COLUMN | コメント(0)
今日は午前中、サイトリニューアル関連の打合せでお得意様を訪問。こういうタイミングで自社ビジネスの棚卸をするのはいいことです。あれこれビジネスモデルのお話をさせていただきました。
午後からも、SHOPサイト関連の打合せでお得意様訪問予定でしたが、自社の準備が間に合わないといいますか、出てきたTOP案がどうも私的に気に入らないので、お客様に無理をお願いして明日に延期。リ・デザインです。
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2009年1月20日 23:35 | Movies | コメント(2)
イギリスの小説家アンソニー・バージェスの同名小説を、鬼才スタンリー・キューブリックが映像化したディストピア、つまりユートピアの逆の物語。暴力やセックスという人間の持つ根源的な欲望に振り回される若者たちが、管理社会の中で全体主義という暴力の渦に巻き込まれる、一種の風刺映画。
共産主義が支配する近未来のロンドン。人々は額に汗して働く必要がなくなる一方で、シティの治安は極度に悪化。夜な夜な、少年達のギャング団が暴れまわっていました。15歳のアレックス(マルコム・マクドウェル)をリーダーとする4人組の「ドルーグ」もそんな一味。今夜も浮浪者に暴力をふるい、女性を強姦しようとしている別のグループを袋叩きにしたかと思えば、今度は田舎の邸宅に押し入り、作家夫人を強姦する。
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2009年1月20日 23:33 | COLUMN | コメント(0)
今日は3件のお客様訪問。SHOPサイト打ち合わせに、PC納品ヒアリング、そしてサイトリニューアルの打ち合わせ。1件目が県外だったこともあり、昼食は走る車の中でパンをかじりながら。夜はアート塾第3講の詳細打ち合わせがあり、クッキーをいただきながら、あれやこれやと紆余曲折。帰宅して夕食にありついたのは10時も半を回っておりました。明日も、2件のお客様訪問の予定です。
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2009年1月19日 20:30 | Movies | コメント(0)
学校をさぼり、友人や恋人と町に繰り出して、ある晴れた一日を堪能する高校生を描いた青春映画。
シカゴは快晴。こんな日に学校なんか行ってられるかと、高校三年生のフェリス(マシュー・ブロデリック)は仮病を使ってズル休み。友人の金持ちの息子キャメロン(アラン・ラック)を父親が大事にしている61年型フェラーリ250GTOとともに誘い出し、ついでに学校で授業中の恋人スローアン(ミア・サーラ)まで合流させます。
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2009年1月19日 20:28 | COLUMN | コメント(0)
今日は少し寒さも緩んだようです。でもインフルエンザ、流行ってますよね!ってことで、昨日は007の新作も封切でしたが、リスク管理上あえて人ごみは避けて、お寺参りに行ってまいりました。しっかりと「般若心経」を唱えてまいりました。
見たかった映画は、実は歴代007シリーズの興行成績記録を塗り替えてたという「慰めの報酬」ではなく、「チェ 28歳の革命」。かのカストロ将軍の下で、キューバ革命を支えた若き革命家チェ・ゲバラの生涯を描いた作品です。どっかの偉い方も、漫画ばかりみてないでこういう映画を観て、リーダー・シップのお勉強でもしてはいかがでしょうか?ああ、今は予算委員会で忙しそうですね。
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2009年1月16日 23:59 | Movies | コメント(0)
さてさて、感情移入しやすいバットマンの続編には、大好きな猫ちゃん、しかも大好きなミシェル・ファイファーの「猫ちゃんボディ・スイーツ」、いやスーツが登場するらしく、見る前から期待と興奮は高まって・・・。
今から(いつから?)30年ほど前、1人の赤ん坊が河に捨てられます。生まれながらにして奇形児だったがゆえに。そして現代(いつ?)。クリスマスを迎えようとしているゴッサム・シティにペンギンと名乗る奇怪な男(ダニー・デヴィート)が手下を連れて現れ、街を恐怖に陥れようとしていました。
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2009年1月16日 23:58 | COLUMN | コメント(0)
今日は朝一、お客様を訪問の後、昼前から岡山に出張。夕方帰社して社内会議。音速を超えて、冬の一日が過ぎてゆきました。もちろん、あたり前のことですが、明日も仕事です。「週休二日」なんて、どこの怠け者が言い出したのやら・・・。
で、岡山から帰りのマリンライナーでのことです。列車到着直前に駅に着いた私は、並んだ列の最後尾。列車が到着して順番に一般席から埋まって行き、私が乗車した時には「優先席」しか空いていませんでした。
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2009年1月15日 22:46 | Movies | コメント(0)
若き女囚と刑務所の音楽教師とのやり取りを通して、人の成長と人生の意味、音楽と人との関係を描いたヒューマン・ドラマ。単に音楽映画としてしまうと、あまりにも曲解、矮小化されてしまいます。ドイツ映画。
刑務所で受刑者たちに音楽を教える80歳の女性教師トラウデ(モニカ・ブライブトロイ)。彼女自身かつて若かりし頃ピアニストに憧れていましたが、不幸な大戦を経て一人暮らしをしながら、今の職でつつましい生活をしています。
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2009年1月15日 22:40 | COLUMN | コメント(0)
今日は特に寒かったですねぇ〜。私の田舎は、一面真っ白の雪国になっているようです。午前午後と、2件のお得意様を訪問させていただきました。長時間、ありがとうございました。また、新たなお仕事もいただきまして、ありがとうございました。ワンダーらしいものを、精一杯がんばってご提供させていただきます。
日本中を震え上がらせたこの寒波、明日の昼頃からは緩んでくるようです。が、冬はまだこれから。インフルエンザも流行っているようです。皆さん、お気をつけください。
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2009年1月14日 23:34 | Movies | コメント(0)
映画「デンジャラス・ビューティ2」にも登場したディズニーランドの人気アトラクション、「カリブの海賊」を、「ザ・リング」のゴア・ヴァービンスキーが映画化したアクション・アドベンチャー。
カリブ海の港町ポートロイヤル。ある夜、「ブラック・パール」に乗るバルボッサ船長(ジェフリー・ラッシュ)率いる海賊の襲撃を受けます。彼らの目的は、提督の子女エリザベス(キーラ・ナイトレイ)と彼女が持つ黄金のメダル。彼女に恋する鍛冶屋の青年ウィル(オーランド・ブルーム)は、剣の腕は確かなものの、なんとも頼りない海賊のジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)と手を組み、イギリス海軍の帆船を奪い彼女を追って、荒海に船出します。
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2009年1月14日 23:17 | Movies | コメント(0)
わけあって永く家を空けていた二人の男が、ヒッチハイクや貨物列車に飛び乗ってアメリカ大陸を横断しながら、次第に芽生えてゆく友情を通してそれぞれの人生にとって大切なものを見つけてゆく、ロード・ムービー(?)。いわゆる、ニュー・シネマの代表作です。
南カリフォルニアの砂埃りの舞う田舎道。傷害事件で6年の刑を終えた大男のマックス(ジーン・ハックマン)は、刑期中に銀行に預けた金を元手に車の洗車の仕事を始めるべく、ピッツバーグを目指していました。ヒッチハイクの道すがら、道路の反対側にいた背の低い若者ライオン(アル・パチーノ)と知り合います。妻と子供を置き去りにして5年前にデンバーを旅立ち、船乗りをしていた彼は、故郷への謝罪の旅の途中でした。
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2009年1月14日 23:14 | COLUMN | コメント(0)
今日は午前中、システム案件の仮納品。午後からお得意様訪問2件。美味しい紅茶をありがとうございました。夜は同友会の役員会。沢山の方にご出席いただき、和気あいあい元気いっぱいの新年初めての同友会行事になりました。今年もよろしくお願いいたします。
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2009年1月13日 21:11 | Movies | コメント(2)
第2次世界大戦下のスペインを舞台に、内戦で父親をなくした薄幸の少女が過酷な現実と理想の迷宮の狭間を彷徨いながら真実を見つけるダーク・ファンタジー。メキシコ・スペイン・アメリカ合作映画。第79回アカデミー賞撮影賞・美術賞・メイクアップ賞受賞。PG-12指定作品。
1944年のスペイン、フランコ将軍による内戦終結後の弾圧の最前線。独裁主義の大尉と再婚した母とともに、反乱軍討伐の最前線の大尉の下に赴いた少女オフェリア(イバナ・バケロ)。恐ろしい義父から逃れたいと願う御伽噺好きの彼女は、自分の中に現実とは異なる理想の世界を創造します。
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2009年1月13日 21:02 | COLUMN | コメント(0)
今日、定額給付金を含む平成20年度第2次補正予算案が、衆議院を通過しました。この定額給付金自体は、実はサブプライムやリーマン・ショック以前の、原油・穀物価格の急騰を受けての選挙対策の奇策だったことは、皆さんご記憶にありますよね。
まあ、そのこと自体をどうこうではなく、「もらう、もらわない」とか「さもしい、さもしくない」とかいろいろな話題を提供された方のお話でもなく、政治の重要な役割のひとつである「メッセージ」性について。
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2009年1月12日 14:29 | Movies | コメント(0)
南北戦争時代のアメリカ中西部を舞台に、1人の北軍中尉と西部の大自然、そしてスー族インディアンたちとの心の交流から、人は何を大切にして生きてゆくべきかを問いかけるある種の西部劇。
先住民族を虐殺駆逐し、バッファローを絶滅寸前に追いやった白人アメリカ社会に対する問題定義と、フロンティアへの敬意・郷愁を表したマイケル・ブレークの原作は、出版当時白人社会から拒絶されましたが、共感した俳優のケビン・コスナーが「フィールド・・・」などで築いた私財を投じて映画化。第63回アカデミー賞作品賞・第48回ゴールデングローブ賞・作品賞受賞作品。
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2009年1月12日 14:23 | Movies | コメント(0)
19世紀後半のアメリカ西部を舞台に、牧場主たちの確執と「大いなる西部」に相応しい開拓者精神を問いかける、西部劇の代表作。
1870年代のテキサス。牧場主の一人娘パット(キャロル・ベイカー)との結婚のため、東部から1人の若者がやってきます。ジェームス・マッケイ(グレゴリー・ペック)は、スーツ姿にシルクハット、コートは船乗り用のPコートという、いかにも西部には似つかわしくない青年。密かにパットに思いを寄せる牧童頭のスチーヴ・リーチ(チャールトン・ヘストン)も、当然のことながらそんな彼に敵意を抱きます。
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2009年1月10日 23:16 | Movies | コメント(0)
19世紀の終わり、フロンティアも終わろうとするニューメキシコを舞台に、かつては無法者仲間だった保安官パット・ギャレットとビリー・ザ・キッドの追うものと追われるものを描いた西部劇。邦題だと主人公はビリーですが、原題どおり実際の主人公はこの二人なのです!
1880年、ニューメキシコ。西部開拓も終わりを迎え、これまでの無法地帯も法と秩序が求められ始めていました。そんな中、もともと一匹狼の無法者だったパット・ギャレット(ジェームズ・コバーン)は、落ち着いた老後をと保安官の任を受け、かつて息子のように大事にしていたビリー・ザ・キッド(クリス・クリストファーソン)を捕らえる役目を担ってしまいます。
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2009年1月10日 16:02 | Movies | コメント(0)
元世界ミドル級チャンピオンで、そのアグレッシブな試合ぶりから「レイジング・ブル」と呼ばれた実在の白人プロボクサー、ジェイク・ラモッタの半生を描いた作品。第53回アカデミー主演男優賞・編集賞受賞作品。
1941年、クリーブランド。ミドル級プロボクサーのジェイク・ラモッタ(ロバート・デ・ニーロ)とセコンドを務める弟ジョーイ(ジョー・ペシ)は、黒人ボクサーとの試合で相手を叩きのめしたにもかかわらず判定負けになります。ヤケ酒を飲み、ユダヤ人の妻に八つ当たりするジェイク。
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2009年1月 8日 23:04 | Movies | コメント(0)
豊かな歌唱力と表現力で20世紀オペラ界の頂点を極めた歌姫、オペラファンでなくてもその名前には聞き覚えのあるであろうマリア・カラスの、没後30周年を記念して制作された伝記物。トスカの如く「歌に生き恋に生き」た1人の女性マリアの、ヒューマンドラマでもあります。
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2009年1月 6日 20:02 | Movies | コメント(2)
無実の罪で投獄され、20年に及ぶ刑務所暮らしの中でも自分らしさを失うことなく希望を持ち続け、ついには脱獄に成功したある男の「感動」(!)の物語。「スタンド・バイ・ミー」を含むスティーブン・キングの連作小説の第一作。
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2009年1月 6日 19:46 | COLUMN | コメント(0)
正月3日ごろに引いたらしい風邪、昨日は念のため会社の近くの病院でお薬をいただいたのですが、今日はさらに悪化。熱も37度を超え、普段35度台の体には結構堪えます。それでも社員さんたちががんばってると思うと寝てもいられず、少し遅れて出社しました。
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2009年1月 5日 22:03 | Movies | コメント(0)
潔癖症で毒舌家、人を寄せ付けない変わり者の小説家が、行きつけのレストランのウェイトレスやアパートの隣人との交流を通して、人並みの恋ができるようになるまでの成長と変化を描いたラブ・ロマンス。
マンハッタンの高級アパートに住むメルヴィン・ユドール(ジャック・ニコルソン)は、人気の恋愛小説家。でも実生活では、中年を過ぎていまだ独身、極端な潔癖症でありまた人を寄せ付けない毒舌家の嫌われ者です。
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2009年1月 5日 21:55 | Movies | コメント(0)
黒澤明監督の邦画「用心棒」を観て感銘を受けた当時無名のイタリア人監督セルジオ・レオーネが、スペインロケで撮った日本映画の西部劇風リメイクのイタリア映画、いわゆるマカロニウエスタンの先駆的作品。
1872年のニューメキシコ。無法者の支配する田舎町にやってきた腕利きのガンマン、ジョー(クリント・イーストウッド)は、町を二分するロホ兄弟とモラレス一家の抗争に巻き込まれます。一計を案じた彼は、二つの勢力同士の抗争へと事態を進めますが・・・。
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2009年1月 5日 21:48 | COLUMN | コメント(2)
今日は仕事始めでした。今日から新しい一年の始まり。また、下期第一日目でもあります。例年通り朝一番に全員で、近くの氏神様に初詣で。朝礼のあと、社員さんたちはお仕事にまっしぐら、私はお客さまのところにまっしぐら。年始初日から全員全開です。遊んでいる暇などありません。貧乏暇なしです。どうか皆様、こんな「わんだーみっくす」を本年もよろしくお願いいたします。
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2009年1月 1日 21:48 | COLUMN | コメント(2)
明けましておめでとうございます。
本年もどうかよろしくお願いいたします。
正月休みは、好きな映画を観倒すゾーと意気込んでいたのですが、好きですがなかなか行けない旅行番組、それも海外の知らない町並みや秘境、世界遺産や自然公園などなど、そんなこんなの日々を過ごさせていただいております。
今年は会社が10周年を迎えますし、いろいろと大きな変化の1年、始まりの1年になりそうです。ビジネス環境を中心に、ますます速度を上げる変化の中で、常に基本と初心を忘れず、また誠実に義に生きてゆきたいと思っています。
この一年も、変化ではなく、進化を続けてゆきたい。より高きあるべき自分を見つめ続けながら、精進の365日の第一日目です。
今年も、ご指導のほど、よろしくお願いいたします。
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