2009年2月アーカイブ

駅 by 竹内まりや

2009年2月28日 01:06 | POPS | コメント(2)

シングルアゲイン by 竹内まりや

2009年2月28日 01:01 | POPS | コメント(0)

告白 by 竹内まりや

2009年2月28日 00:58 | POPS | コメント(0)

Someone Saved My Life Tonight by Elton John

2009年2月27日 23:00 | POPS | コメント(0)

Curtains by Elton John

2009年2月27日 22:56 | POPS | コメント(0)

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いくつかの空 by 柴咲コウ

2009年2月27日 21:17 | POPS | コメント(0)

かたちあるもの by 柴咲コウ

2009年2月27日 21:13 | POPS | コメント(0)

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「今日の占いは・・・」

2009年2月27日 12:44 | COLUMN | コメント(0)

あまり当らないというか、信用していない「Yahoo!Japan」の占い。でも、今日は何となく納得?

〔総合運〕本当の気持ちに気づきそう

本当の気持ちに気づく日。これまで感じないようにしてきた自分の気持ちが表面化しやすいときです。自分のすべてを冷静に見直して、どんな気持ちになるかを感じてみましょう。日々の仕事や人間関係など、ずっと続けてきたことに喜びを感じなくなっているのであれば、近いうちに何か行動を起こすことが必要なのかもしれません。一番重要なことは、あなたと周りの人たちが幸せを感じながら毎日を生きることだと思い出しましょう。

「悲しみにさよなら!誰もが幸せに・・・」

2009年2月27日 12:41 | COLUMN | コメント(0)

密かにファンだったりする玉置浩二。人生、紆余曲折ありますが、誰もが幸せになる権利があります。もちろん、果たすべき義務も同時に存在するのですが・・・。ちょっとうれしくなるニュースでした。

[ 悲しみにさよなら…玉置&石原ラブラブ会見 ]

「元気が一番。春はすぐそこ!」

2009年2月26日 22:30 | COLUMN | コメント(0)

今日は、午前中デスクワーク、午後から3件のお得意様お客様を訪問。夜は、同友会の組織委員会でした。「厳しい、厳しい。」と言われる昨今ですが、ここのメンバーは皆さん元気一杯。というか、とにかく思考がポジティブ。今夜も沢山のエネルギーをいただきました。

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Ghost 邦題:ゴースト/ニューヨークの幻

2009年2月25日 23:59 | Movies | コメント(0)

ファンタジーとロマンスという泣かせスパイスにサスペンス風味がブレンドされたデミ・コーヒー、いやたっぷりのアメリカン・コーヒー。もちろんたっぷりのシュガー&クリープ付き。「死んでも君を守りたい」というキャッチ・コピーで、公開時は沢山の女性を泣かせたデミ・ムーアの出世作です。

ニューヨークのダウンタウン。銀行マンのサム(パトリック・スウェイジ)と陶芸家のモリー(デミ・ムーア)は、サムの同僚で親友のカール(トニー・ゴールドウィン)の手を借りて古いアパートを改装し、同棲生活を始めます。

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From Russia With Love 邦題:007/ロシアより愛をこめて

2009年2月23日 21:42 | Movies | コメント(0)

さて、愛すべきショーン・コネリーのボンド第2弾。1964年公開時は「007 危機一髪」でしたが、1972年のリバイバル公開時に本タイトルとなった、映画評論家の故水野晴郎氏大絶賛の作品です。

前作でノオ博士を殺害された犯罪組織「スペクター」は、MI6の宿敵ボンドに復讐すべく罠を仕掛けます。美人女性情報員を利用し、ソビエトの暗号解読器「レクター」を手に入れさせるかに見せかけて、自らがこれを手中にし、イギリスとソビエトの関係を悪化させるとともに、ボンドを嬲り殺す計画。

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「O型なヤツ」

2009年2月23日 18:40 | COLUMN | コメント(0)

新しい一週間、2月最終週が始まりました。今日の朝礼のお題は「尊敬と謙譲」。いつどこで学べるんでしたっけ?ガッコーでやりましたっけ?社会人になってからは、現場しか学べる場所ってないのでしょうか?皆さん一様に、「ニホンゴはムツカシイ・・・」と言ってましたが、難しいからこそできる表現もあるのです!しなやかな「ニホンゴ使い」になりたいものです。

さて、あれこれと考えたり、どう受け止めたりするかはその人の性格にもよります。で、性格は血液型にもよるという迷信があって・・・。

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Breakfast at Tiffany's 邦題:ティファニーで朝食を

2009年2月22日 23:31 | Movies | コメント(0)

トルーマン・カポーティの同名小説を、後にピンクパンサーシリーズで有名になったブレイク・エドワーズが映画化したお洒落な都会派コメディ。個人的には、「ローマ」「サブリナ」とあわせた、オードリーのベスト3のうちの一作。今回のお相手は、オードリーより1歳年上のジョージ・ペパードです。

ホリー(オードリー・ヘップバーン)はニューヨークのアパートに、名前のない猫と住んでいます。すぐに鍵をなくす癖のある彼女の夢は、「ティファニーで朝食を食べる」ような暮らし。夜な夜なパーティーに出かけては、金持ちのお相手を物色する日々を送っています。ある日、彼女のアパートの階下に自称作家の青年ポール(ジョージ・ペパード)が越してきます。

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Sabrina 邦題:麗しのサブリナ

2009年2月20日 22:43 | Movies | コメント(0)

サミュエル・テイラーの戯曲「サブリナ・フェア」をビリー・ワイルダーが映画化した、「ローマの休日」で一躍スターダムに上がったオードリーの前作に続くヒット作。アカデミー衣裳デザイン賞がサブリナパンツに贈られました。(笑)

大富豪ララビー家のお抱え運転手の娘であるサブリナ(オードリー・ヘップバーン)は、次男デイヴィッド(ウィリアム・ホールデン)に身分不相応の恋心を抱いていました。父親はそんな叶わぬ恋を諦めさせ一流の料理人にすべく、彼女をパリの料理学校に行かせます。

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君往きて 浅き夢みし 哀れかな 老いたるわが身 月のみぞ知る BOSS

2009年2月19日 23:42 | 今日の一休み | コメント(2)

東京物語

2009年2月19日 23:12 | Movies | コメント(0)

巨匠小津安二郎が、田舎で生まれ育ち都会に出て行った子供たちと、田舎に残った両親とのやり取りを通して、戦後変わりつつある親子関係、家族関係を描いた彼の最高傑作にして日本映画を代表するヒューマン・ドラマ。1953年のとっても古い映画です。

終戦から8年後の1953年。海辺の静かな町である広島県尾道に暮らす平山周吉(笠智衆)と妻とみ(東山千栄子)は、息子や娘たちが暮らす東京へと夜行列車で向かいます。しかし東京近郊で町医者を営む長男幸一(山村聡)も、美容院を経営する長女志げ(杉村春子)も、日々の仕事が忙しくて両親の相手もままならない。なんとなく居心地の悪さを感じた二人を温かく迎えたのは、戦死した次男の嫁紀子(原節子)でした。

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「不調」

2009年2月18日 20:48 | COLUMN | コメント(0)

インフルエンザの世界から戻って約2週間。どうも本調子とはいきません。一日何回か、ひどく疲労感に襲われ、夜の帰宅時にはたいがい微熱が出ます。今も36度7分。

そりゃー平熱じゃん!とお思いでしょうが、私の平熱は35度5分程度。ですので、この時点で1度という、結構ビミョーに苦しい状況なのです。

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「週末には土と戯れ・・・」

2009年2月16日 23:10 | COLUMN | コメント(0)

新しい一週間は、いつもどおり朝礼から始まります。今日の御題は「ふきのとう」。その後、急逝された同友会の会員さんの告別式に参列。午後からは前の会社の先輩上司でもあるお得意様に来社いただき、最近の業況やらサイト更新の打合せやら。その後市外のお客様を訪問し、SHOP系システムの打ち合わせ。市内に戻ってお得意様を訪問し、インフラサポートやらシステム案件の打合せやらで定時を過ぎてしまいました。

そのままアート塾の企画実行委員会にやや遅れて参加。その後、同友会の全県総会準備委員会に大幅に遅れて参加。皆様、遅れ遅れで申し訳ありませんでした。帰宅して夕食にありついたのは10時を回っておりました。

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Fight Club 邦題:ファイト・クラブ

2009年2月15日 21:53 | Movies | コメント(0)

物欲や消費にだけ満足感を得るようになった現代社会に対し、ヒトがもともと持っているはずの闘争本能に自己の価値観を見出そうともがく若者を描いたドラマ。チャック・ポーラニックの同名小説の映画化です。

ジャック(エドワード・ノートン)は、とある大手自動車メーカーのリコール処理を担当する独身のサラリーマン。選び抜いた北欧家具に囲まれて、リッチな高層マンションに一人暮らし。しかしここ数ヶ月、彼は不眠症に悩んでいました。

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「星に願いを!宝くじに夢を!」

2009年2月13日 15:27 | COLUMN | コメント(0)

皆さんは宝くじ、買ってますか?私は買ってません。何故かというと当らないから。買わないと当らないのですが、この命題が必要十分条件でないところが悲しい。

「買わないと当らない」≠「買えば当る」

で、「どのくらい当るか!」ではなく、「どのくらい当らないか!」がわかるシュミレーターをネットで発見。私のような懐疑的な人間には、自己満足の証明になるのでは?当てることに命をかけている方は、ご覧にならないほうがいいかも・・・

「Web 宝くじシュミレーター」

宝くじファンの方は、失望されたりお怒りになられないように・・・。あくまでも数学的確率の問題であり、運良く幸運の女神が微笑んだ方はまた別ですので。

もちろん、1等賞はわれわれ庶民のささやかな「夢」ですので、たとえ叶わないとしても(そういうことがほとんどですから・・・)夢を買うと思えば、無駄な投資ではないですよね。それでも私は買いません。夢は、寝て見ます。(^_^;)

Gladiator 邦題:グラディエーター

2009年2月12日 23:59 | Movies | コメント(0)

ローマ帝国時代に、帝国の将軍から興行の剣闘士(グラディエーター)となったひとりの男の半生を描いた史劇にして、その後の史劇スペクタル群の先駆けとなった作品。アカデミー賞作品賞受賞。

西暦180年。ローマ帝国がその勢力を最大に伸ばしていた時代。北方ゲルマニアの地に、時の皇帝マルクス・アウレリウス(リチャード・ハリス)とともに遠征していた将軍マキシマス(ラッセル・クロウ)は、戦いに勝利を収め皇帝から世継ぎの要請を受けます。

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Amadeus 邦題:アマデウス

2009年2月11日 21:23 | Movies | コメント(2)

クラシックと言えば、モーツァルトとベートーベン。その一雄である若くして逝った天才作曲家ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの生涯を、同時代のウィーン宮廷作曲家のアントニオ・サリエリを通して描いたイギリスの劇作家ピーター・シェーファーの戯曲「アマデウス」。本作は、ミュージカルとしてブロードウェイでヒットしたこの戯曲を、ミロシュ・フォアマンが映画化した歴史ドラマ。フィクションがどうかは、歴史をどう捉えるかによります。アカデミー賞作品賞・監督賞・主演男優賞・脚色賞・美術賞・衣裳デザイン賞・メイクアップ賞・音響賞受賞作品。

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Silk 邦題:シルク

2009年2月 9日 22:54 | Movies | コメント(2)

18世紀のフランスを舞台に、シルクを生む蚕を求めてはるばるフランスから日本へとやってきた貿易商の若者の愛と心の葛藤(?)を描いたラブロマン(?)。原作は、「海の上のピアニスト」のアレッサンドロ・バリッコ。カナダ・フランス・イタリア・イギリス・日本合作映画。

日本では幕末の1860年代。蚕の疫病が蔓延したため、軍人だった若者エルヴェ(マイケル・ピット)は、若妻エレーヌ(キーラ・ナイトレイ)をフランスに残し、品質のよい蚕の卵を求めて、遠路はるばる江戸時代の日本に密入国します。

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「週末には、ピンク・フロイドを・・・」

2009年2月 8日 23:25 | ROCK | コメント(0)

小生が中学は2年生の頃のお話です。もちろん恋愛がらみです。^_^;

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「春遠からじ」

2009年2月 8日 22:50 | COLUMN | コメント(0)

インフルエンザから一週間。風邪の方はほぼ完治しているようですが、体力と言いますか基礎代謝能力はまだまだ警戒レベルなようで、ちょっとしたことで結構疲れが出たりします。

時節はまだまだ冬真っ只中ですが、節分・立春も過ぎ、ちょっとした空気や日差しの狭間にかすかに春を感じるようになりました。

「冬来たりなば春遠からじ」みなさん、がんばりましょう!

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DR.No 邦題:007/ドクター・ノオ

2009年2月 5日 00:00 | Movies | コメント(0)

そもそもはイギリスの作家イアン・フレミングの長編小説だった「007」シリーズの、映画第一弾であり、ショーン・コネリーが初代ジェームス・ボンドを演じた記念すべき第1作目のスパイアクション映画。

個人的に「ジェームス・ボンド」はピアース・ブロスナンなんですが、映画の世界で言えばやはりショーン・コネリーでしょうね!ということで、このシリーズはそれぞれのボンド役による別シリーズのスパイ映画として見たほうが、時代背景も自然に入ってくるのではと思うのですが、いかがなものでしょうか?

米ソの宇宙ロケット開発競争の最中、ロケット制御を妨害する電波に関してCIAの依頼を受け調査を進めていた英国諜報部ジャマイカ支局の局長ジョン・ストラングウェイズと彼の秘書が行方不明となります。事件の真相を探るべくジャマイカへと向かったボンド。調査を進めてゆくうち、沖に浮かぶ島クラブ・キーとその所有者ドクター・ノオにたどり着きます。

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Golden Eye 邦題:007/ゴールデンアイ

2009年2月 4日 00:17 | Movies | コメント(0)

「License To KIll」。殺しの許可証を持つ英国情報部MI6のエージェント、ジェームズ・ボンドの活躍を描く007シリーズ第17作。宇宙遊泳までしてしまったシリーズをリセットすべく、5代目ボンドにピアーズ・ブロスナンを配した、個人的には「これぞ007」シリーズ第一作。

今回の敵はロシア・コサックの犯罪組織ヤヌス。彼らは、冷戦時代にソビエトが秘密裏に開発した強力な電磁波を兵器とする軍事衛星を手に入れ、それを利用して銀行から大金を引き出すことを狙っていました。その引き金となるのが、今回のタイトルとなった「ゴールデンアイ」でした。

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Once Upon A Time in America 邦題:ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ

2009年2月 3日 23:54 | Movies | コメント(0)

禁酒法時代のニューヨークを舞台に、ユダヤ人ゲットーで育った若者たちのアウトローとしての生き様と友情、愛と別れを描いた、マカロニ・ウェスタン生みの親、セルジオ・レオーネ渾身にして遺作の代表作。アメリカ・イタリア合作。

物語は、貧しいローワー・イースト・サイド、映画「アイ、ロボット」でもモチーフに使われたウィリアムバーグ橋が除くブルックリンの下町で始まります。

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Pirates Of Caribbean : Dead Man's Chest 邦題:パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト

2009年2月 2日 20:31 | Movies | コメント(0)

さすがディズニーというエンターテインメントぶりで、大人から子供まで存分に楽しませてくれた前作「呪われた海賊たち」から待つこと3年。前作のスタッフ&キャストが再集結してお届けする名物海賊アドベンチャーの続編です。

前作で世界最速の海賊船「ブラック・パール」をその手に戻した船長ジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)。しかし彼は、海底の支配者として名高い幽霊船「フライング・ダッチマン」の船長デービー・ジョーンズ(ビル・ナイ)に相当の借金がありました。

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少林足球 邦題:少林サッカー

2009年2月 2日 20:26 | Movies | コメント(0)

少林拳法の使い手たちがサッカーに挑戦することで自分たちのアイデンティティを再発見してゆく痛快ハチャメチャ・スポーツ・エンターテインメント。

20年前には「黄金の右足」と呼ばれ、一世を風靡したサッカー選手だったファン(ン・マンタ)。しかし今は見る影もなく、サッカー界のドンとして君臨するかつてのチームメイト、ハン(パトリック・ツェー)の雑用係に身を落としていました。

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「復員二等兵」

2009年2月 2日 18:37 | COLUMN | コメント(0)

本日無事、復員いたしました。念のため、朝一番に病院を訪れて受診し、お許しを得てのことです。但し、感染による体力・抵抗力の低下は否めないため、無理をせず、また別の風邪やインフルエンザにかからないように十分注意してのお話。もちろん、基本的にマスクは着用です。

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LA MOME/THE PASSIONATE LIFE OF EDITH PIAF/LA VIE EN ROSE 邦題:エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜

2009年2月 1日 12:14 | Movies | コメント(0)

ジャンルごとにディーバ、歌姫をあげると、クラシックではマリア・カラス、JAZZならビリー・ホリディ、そしてシャンソンではエディット・ピアフでしょう。それぞれ同時代に成功を手にした彼女たちは、同様に貧しい生い立ちと苦しい人生を歩んだことも同じです。これは、そんな伝説の歌姫の1人、エディット・ピアフの生涯を描いた伝記作品。

カフェで歌う母が去り、売春宿を営む祖母の下で育てられた彼女。娼婦たちからほのかな愛情を注がれていましたが、しがない大道芸人の父に連れ戻され街頭に立つようになります。

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Easy Rider 邦題:イージー・ライダー

2009年2月 1日 12:05 | Movies | コメント(0)

黒人の民権運動や東西冷戦下の覇権による帝国主義に傾くアメリカにおいて、当時の若者の多くが傾倒したヒッピーやウッドストックが象徴するフリー・ムーブメント。東部からから南部へ、バイクを走らせる2人の若者の見た、真のアメリカの姿と、自由の意味を問うロード・ムービーにしてニューシネマの代表作。

マリファナ(大麻)の密輸で大金を手にした二人の若者、キャプテン・アメリカ(ピーター・フォンダ)とビリー(デニス・ホッパー)は大型バイクでニューヨークから南部の町を目指します。それは、信念とか夢とかいった大そうなものではなく、若者らしい気ままな旅のはずでした。彼ら暮らす国は、「自由の国アメリカ」なのですから。

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Amarti si by Filippa Giordano

2009年2月 1日 10:12 | POPS | コメント(6)

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