2009年4月アーカイブ
2009年4月28日 23:33 | Movies | コメント(2)
さてさて、感情移入しやすいシリーズ、いやDCコミックス社が生んだダーク・ヒーロー、バットマンの第3弾は、スタッフ総入れ替えで望んだ新たなバットマン伝説の始まりか、終わりか・・・。
ご存知、ゴッサムシティ。かつて敏腕検事だったが、法廷で硫酸をかけられ人格が変貌した怪人トゥー・フェイス(トミー・リー・ジョーンズ)一味が銀行を襲撃。数少ないバットマンの理解者である警察署長ゴードン(パット・ヒングル)と精神科医チェイス(ニコール・キッドマン)の要請で出動したバットマンが、大惨事を未然に防ぎます。
[ READ MORE ]
2009年4月27日 23:59 | F1 & Cars & Bike | コメント(0)
昨日は、F1グランプリ第4戦が、灼熱のバーレーン王国バーレーン・インターナショナル・サーキットで行われました。今シーズンの話題は、なんといってもロス・ブラウン率いるチーム「ブラウンGP」。若干21歳、レッドブル・ルノーのセバスチャン・ベッテル。そしてF1の老舗と呼ばれるフェラーリ、マクラーレン、ルノーなどの低迷でしょうか。ああ、ザウバーは例年通り低迷していますが・・・。
昨日のグランプリの話題は、何と言ってもトヨタのとトゥルーリとグロックが、予選で1、2位のタイムをたたき出したということ。つまり決勝レースのフロントローをトヨタの赤白マシンが占めたわけです。
[ READ MORE ]
2009年4月24日 23:33 | Movies | コメント(0)
若い男女の三角関係とそれぞれの秘めた思いを、アクションを織り交ぜて描いたラブ・ストーリー。オランダ・ロケにより、韓国映画らしくない肌触りの韓国映画。あるいは、チョン・ジヒョンかチョン・ウソンのファンのためのオマージュ。
オランダで祖父と暮らすヘヨン(チョン・ジヒョン)は、画家の卵。ゴッホの「ひまわり」を見て画家になることを志し、郊外の田園地帯に出かけては彼女にとっての「ひまわり」である「デイジー」を描いていました。ある日、丸太を渡っていた彼女は川に転落します。しかし次に彼女がそこを訪ねると、危なげな丸太はちょっとした橋に変わっていました。彼女は、橋を架けてくれた見知らぬ相手に、彼女の描いたデイジーの絵を贈ります。
[ READ MORE ]
2009年4月24日 23:18 | Movies | コメント(0)
「アチョー!」の武道家ブルース・リーのドラゴン・シリーズ第2作目。1900年初頭の上海を舞台に、横暴を極める日本の帝国主義的植民地政策に対して、敢然と立ち向かう一人の武道家青年を描いたアクション映画。前作「ドラゴン危機一髪」と同様、ハリウッド資本の入ってない純香港映画です。
1908年、清朝末期。日清・日露戦争で勝利した大日本帝国が、横暴な植民地支配をしている上海で、中国武術の大家で精武館の館長が謎の死を遂げます。愛弟子のチェン(ブルース・リー)は、悲しみに打ちひしがれながらも、師匠の突然の死に疑問を抱きます。
[ READ MORE ]
2009年4月23日 22:40 | Movies | コメント(2)
日本の特撮作品の幕開けとなった「ウルトラQ」が円谷プロにより撮影された1965年。その翌年に、かつての大映(現在の角川映画)が時代劇と特撮映画をミックスした作品として世に出した特撮時代劇3部作の一作目。本作「大魔神」、「大魔神怒る」「大魔神逆襲」は、それぞれ独立完結した物語で、1966年に大映京都撮影所で同時に撮影されました。時代劇の新たな夜明け的作品?
時は戦国時代。丹波地方の山里の城下には恐ろしい魔神伝説がありました。武神によって山奥に封印された魔神が暴れ出さないようにと、村人たちは魔神封じの祭りをし、平和を祈っていました。祭りの夜、城内で謀反が起こり城主は討たれ、息子たちは魔人封じの巫女の手引きで武神像のそばの洞窟に身をひそめて暮らすことになります。
[ READ MORE ]
2009年4月23日 01:14 | Movies | コメント(0)
刺客として育てられた少年少女の生き様を描いた戦国アクションの続編。小山ゆうの同名コミックを、主人公あずみに最近白犬との競演CMで話題沸騰の上戸彩が熱演しています。
時は徳川と豊臣に2分された戦国時代末期。徳川側の刺客として育てられたあずみ(上戸彩)とながら(石垣佑磨)は、仲間をすべて失いながらも、浅野長政と加藤清正の暗殺に成功。服部半蔵の部下として家康の側近である天海に仕える伊賀忍者のこずえ(栗山千明)とともに、最後の標的である真田昌幸(平幹二朗)を討つべく、幽閉されている九度山に向かいます。
[ READ MORE ]
2009年4月23日 01:05 | Movies | コメント(0)
超一流の泥棒が、人生最後と決めた犯罪に挑むクライム・サスペンス。ロバート・デ・ニーロ、マーロン・ブランド、エドワード・ノートンという夢の競演の結末は・・・。
ニック(ロバート・デ・ニーロ)はジャズクラブのオーナー。しかし彼には裏の顔があり、それは超一流の泥棒家業。「危ない橋は渡らない」「仲間は持たない」「地元では仕事をしない」を信条に仕事を続けてきましたが、老いを感じはじめ、またキャビン・アテンダントの恋人ダイアン(アンジェラ・バセット)と静かに暮らしたいと、泥棒から足を洗おうとします。
[ READ MORE ]
2009年4月22日 19:37 | POPS | コメント(0)
映画ばかりにうつつを抜かしているという風評を払拭するための投稿第2弾。新緑だった若葉が強さを増すこの季節にぴったりのチューン、ジョニ・ミッチェルの1971年のアルバム「ブルー」です。
黒人差別問題やベトナム戦争に端を発した反戦ムーブメントが最高潮の60年代後半。ジョーン・バエズやキャロル・キング、リンダ・ロンシュタット、カーリー・サイモンにPPM。ヒッピー・ムーブメント(フラワー・ムーブメント)と同時に起こったフォークソング・ブームの波の中で、彼女も頭角を現します。
[ READ MORE ]
2009年4月22日 12:53 | Books | コメント(0)
もうなんだか、すっかり「映画ブログ」と化してしまった「BOSS's Column」。あやつは来る日も来る日も映画三昧なのかと思いきや、(合間を見て)仕事もしたり音楽も聞いたり読書もしたり。もちろん食事も睡眠も。ということで、最近読んでいる本のご紹介。読み終えたといえないところが、悲しいところですが・・・。
その昔のその昔、建築家を目指していた若造が、入り浸っていた神田神保町にある建築専門の本屋さんで見つけて、当時はもちろん理解できなかった哲学的アプローチの空間に関するお話です。でも、建築を目指す学生の必読書でした。
[ READ MORE ]
2009年4月21日 21:21 | Movies | コメント(0)
吸血鬼と人間の混血児として生まれた主人公ブレイドが、人間を滅ぼそうと画策する吸血鬼と対決するSFアクション映画。「スパイダーマン」や「ハルク」同様、マーベル・コミックの映画化作品。ちょっとグロい表現もあり、PG-12です。
ヴァンパイア・ハンターのブレイド(ウェズリー・スナイプス)は、黒人と吸血鬼の混血として生まれました。臨月の母親が吸血鬼に襲われたのが原因で、襲われて変身してしまった吸血鬼とはちょっと違う。そして、母を襲った吸血鬼への復讐に、夜な夜な狩をしていました。
[ READ MORE ]
2009年4月21日 21:12 | Movies | コメント(0)
売れないロック・ミュージシャンが代用教員になりすまし、厳格な教育で有名な小学校の生徒にロックバンドを組ませてしまうという学園コメディ。80年代のロックファンは必見!?
デューイ(ジャック・ブラック)は、全身全霊でロックを愛する憎めない男。しかし、友人ネッド(マイク・ホワイト)のアパートに居候の彼は、家賃滞納でネッドの恋人パティ(サラ・シルヴァーマン)から追い出しを宣告されます。
[ READ MORE ]
2009年4月20日 20:57 | Movies | コメント(0)
愛すべきショーン・コネリーのボンド第3弾。監督は、1作目2作目のテレンス・ヤングからガイ・ハミルトンにかわり、本作の成功で彼はシリーズ中4作を手がけることになります。いよいよボンドシリーズも、いい意味安定化といいますか、定番化します。
メキシコで革命家の工場を爆破したボンド(ショーン・コネリー)。身を隠し休暇を過ごす為にマイアミに飛びます。そこで次の指令が下ります。今度は金の密輸を行っている億万長者の実業家ゴールドフィンガー(ゲルト・フレーベ)に接近し、その密輸の仕組みを暴くと言うもの。
[ READ MORE ]
2009年4月20日 20:51 | Movies | コメント(0)
悲しき正義のヒーロー、スパイダーマンの活躍を描いた作品の第2弾。監督は前作に引き続きサム・ライミですが、今回は撮影に「マトリックス」のビル・ホープが起用され、最先端のVFXを導入。アカデミー賞最優秀視覚効果賞受賞作は、できればブルーレイ+大画面で!
ピーター(トビー・マグワイヤ)は、スパイダーマンとして日夜戦いながら、大学で物理学を学ぶ日々。メリー(キルスティン・ダンスト)は、夢だった舞台女優としてのキャリアをスタートさせます。一方、親友ハリー(ジェームス・フランコ)は、スパイダーマンが父を殺したと信じ込み、復讐を誓っていました。
[ READ MORE ]
2009年4月20日 16:20 | COLUMN | コメント(0)
先週の金曜日に、所属している同友会の第33期の総会が無事終了しました。何が無事なのかというと、不肖私が支部長としての支部の1年間の活動に対する承認決議を頂き、無事次期の役員組織に引き継げたということです。
[ READ MORE ]
2009年4月15日 22:34 | Movies | コメント(0)
銃と訴訟大国アメリカ。陪審員制度の表と裏の熾烈な駆け引きを、名優ジーン・ハックマンとダスティン・ホフマンが演じるサスペンス映画。裁判員制度が導入されたばかりの私たちには、あまりにも過激な内容かも。ジョン・グリシャムの原作「陪審評決」の映画化作品。
ニューオリンズのとある証券会社に、リストラされた元社員が乱入して銃を乱射します。死亡11人、犯人は自らの命を絶ちます。この事件で夫を亡くした女性が、地元のベテラン弁護士ローア(ダスティン・ホフマン)に依頼して、使用された銃のメーカーであるヴィックスバーグ社を相手に民事訴訟を起こします。
[ READ MORE ]
2009年4月15日 19:43 | COLUMN | コメント(0)
4月のMicrosoft社によるアップデートは、「緊急」5件を含む計8件の公開となり、今年最大規模といわれています。自動アップデート中にフリーズしてしまった事例もあるそうです。
Microsoft社といえば、先日WindowsXPのメインストリーム・サポート終了のアナウンスが予告どおりされましたよね。セキュリティ・アップデートだけは、向う5年間は無償で行なわれるようですが、来年あたり導入するマシンのOSって、Vista?それとも、Linux?穴馬で、MacOSとかいってみますか???
「マイクロソフト、今年最大規模の月例アップデートをリリース」
2009年4月15日 19:27 | Baseball | コメント(0)
わがカープの愛くるしいキャラクター、ボール犬のミッキーが老衰のため逝ってしまいました。11歳ということですから、人間で言えば80歳を過ぎたくらいでしょうか?新球場でのお目見えも出来ないままでした。
「これまで、ありがとう!これからも、高い空からカープを見守っていてね!」
「背番号111、ボール犬ミッキー逝く」
2009年4月14日 23:06 | Movies | コメント(0)
大好きなコメディ俳優のアダム・サンドラー主演、大学時代のルームメイトとの心の交流を通して、9.11で愛する家族を一瞬にして失った男が、心身症から次第に立ち直ってゆく姿を描いたヒューマン・ドラマ。
ニューヨークで歯科医を営むアラン(ドン・チードル)は、愛する家族とともに暮らしていました。ある日、大学時代にルームメイトだったチャーリー(アダム・サンドラー)と街角で再会します。しかし彼は、なにがしか精神的に参っている様子。実はチャーリーは、9.11で愛する妻と子供を亡くし、突然の喪失から立ち直れないままに、歯科医の仕事もやめて心を閉ざしたまま生きていたのです。
[ READ MORE ]
2009年4月14日 23:01 | 今日の一休み | コメント(0)
2009年4月13日 21:43 | Movies | コメント(0)
心臓移植を受けた元FBI心理分析官が、かつての連続殺人事件に巻き込まれるサスペンス映画。ベストセラー小説「わが心臓の痛み」を、クリント・イーストウッドが監督主演。
FBIのベテラン心理捜査官マッケイレブ(クリント・イーストウッド)は、当局に謎の挑戦的なメッセージを残しつつ連続殺人を続ける殺人犯「コード・キラー」を追跡中に心臓発作で倒れます。退職を余儀なくされ、数年後心臓移植を受けた彼は、余生をこれまでの犯罪捜査という世界から隔絶し穏やかに過ごそうと、クルーザーで隠居生活をしていました。
[ READ MORE ]
2009年4月10日 23:33 | Movies | コメント(0)
超人的な身体能力を身につけ、正義を守ることを運命付けられた青年の、ヒーローとしての活躍と苦悩を描いたマーベル・コミック社刊行の人気アニメの実写版。21世紀のCG技術が実現した、町中を縦横無尽に飛び回り、悪をこらしめる悩み多き青年の姿が人気を呼び、大ヒット作となりました。
幼くして両親を失った青年ピーター・パーカー(トビー・マグワイア)は、叔父夫婦に引き取られ、ニューヨーク郊外のクイーンズ地区に住んでいました。彼は、幼馴なじみで隣に住むメリー・ジェーン(キルスティン・ダンスト)に思いを寄せる、どこにでもいるような物理の好きなドジな高校生。
[ READ MORE ]
2009年4月 9日 23:31 | Movies | コメント(4)
世界のクロサワが1954年に世に出した世界に誇る「七人の侍」。これに感銘を受けた名優ユル・ブリンナーが西部劇化したオマージュ作品。つまりは西部劇。あらすじや登場人物の設定など、その多くが原作をトレースしています。
メキシコの寒村。毎年収穫期になると、カルヴェラ(イーライ・ウォラック)ら無法者の集団に食物を略奪され、村人たちは怯え、子供たちは飢えていました。これ以上、彼らの蹂躙に耐えられないと決意した彼らは、銃を手に入れようと村中の財産を集めて国境を超え、アメリカ側の町にやってきます。
[ READ MORE ]
2009年4月 9日 23:20 | COLUMN | コメント(2)
今日は初夏を思わせるような陽気でした。昼間の移動にはエアコンが必要でしたもんね!でも運転席のマットの上には、数枚の桜の花びらがあったりして・・・。
久しぶりに午前中はフルにデスクワークでした。午後からはサポート1件、見積もり提出1件。夜は、同友会。今期最後の役員会でした。喋りすぎました、すいませんでした。次回からは、わたくし、貝になります。
[ READ MORE ]
2009年4月 8日 23:07 | Movies | コメント(0)
野望を抱く若者が経験する苦悩と挫折、行きずりの恋、そしてついに真実の愛にたどり着くまでの青春ドラマ。公開当時バブルの真っ只中だったこともあり、「カクテル」が社会現象にまでなりました。
兵役上がりのブライアン(トム・クルーズ)は、野望を抱いてニューヨークにやってきます。しかし学歴の低さが災いし、目指す大企業には採用されない。落胆した彼の目にとまったのは、マンハッタンのカクテルバーの求人広告。昼間は大学に通いながら、夜はバーテンダーとして働きはじめた彼は、オーナーのダグ(ブライアン・ブラウン)から、軽快な会話と華麗なバーテンダー・テクニックを伝授されます。
[ READ MORE ]
2009年4月 8日 23:04 | COLUMN | コメント(0)
今日は、朝から直行でサポート業務。午後からはお得意様を訪問し、システム関連の現状及び改善案のヒアリング。長時間にわたり、ありがとうございました。帰社して、昨日のサポートのフォローにお得意様を訪問。こちらも問題なく稼動中、ほっと一息。見積もり数件、事務仕事をこなして、夜は同友会の理事会。支部長としては最後の理事会、支部規約上あと1年は理事のままです。
先週の段階では、予定は2割くらいしか埋まっていなかったのですが、直前になってのアポイントが山のようにあって、結局ぱっつんぱっつん。毎日の東奔西走で、ややお疲れモード。ということなのか、今日はぼーっと前を行く大型トラックの後ろをついて走っていて、オービスの下を70kmで通過してしまいました。一生懸命働いてますので、どうか罰は与えないで下さい!
[ READ MORE ]
2009年4月 7日 22:29 | Movies | コメント(0)
16世紀の大航海時代に、ヨーロッパの小国イングランドを栄光の大英帝国にした女王エリザベス1世の半生を、1998年の前作「エリザベス」に引き続き描かれた歴史大作。ケイト・ブランシェットの神々しいほどのエリザベスぶりが見物です。
1558年、25歳でイングランド女王に即位したエリザベス1世(ケイト・ブランシェット)は、異母弟エドワード6世が優遇したプロテスタントを国教として、小さな国イングランドを統治していました。
[ READ MORE ]
2009年4月 7日 22:28 | Baseball | コメント(0)
週明けの昨日は、午後から始めてのお客様を訪問し、システム案件のプレゼンテーション。その後、お得意様のサポート。これが手間取って、帰社したときには事務所は真っ暗。 ^_^;
[ READ MORE ]
2009年4月 7日 00:24 | Movies | コメント(0)
AI(人工知能)が支配する仮想現実空間で生かされている人類。現実世界として最後に残った都市ザイオンとその住人を守るため、強力なAIとそれが操るエージェント・スミスやマシンに対して、壮絶な戦いを挑んだSFアクション「マトリックス」の続編にして3部作の2作目。前回の大成功で、前作をはるかに上回る予算が投入され、映像も展開も過激にヒートアップしました。
元天才ハッカーのネオ(キアヌ・リーヴス)、反乱軍のリーダーであるモーフィアス(ローレンス・フィシュバーン)、そしてネオと深く愛し合うようになったトリニティ(キャリー=アン・モス)らは、絶滅の危機に瀕した都市ザイオンを守るべく、敵との総力戦のため仮想空間へと乗り込みます。
[ READ MORE ]
2009年4月 7日 00:18 | 今日の一休み | コメント(0)
2009年4月 1日 23:56 | Movies | コメント(0)
アラブ系テロリストの無差別爆破犯とFBI捜査官の対決を描いた社会派アクション映画。静かなファイターであるデンゼル・ワシントンとハードな悪者のブルース・ウィリスの味方同士の対決が見ものです。
ニューヨークはブルックリン、アラブ系テロリストによるバス爆破の自爆テロが発生します。テロ担当のFBI特別捜査官ハバード(デンゼル・ワシントン)は、同僚のハダッド(トニー・シャルーブ)とともに早速捜査に乗り出します。
[ READ MORE ]
2009年4月 1日 23:07 | POPS | コメント(0)
2009年4月 1日 21:50 | COLUMN | コメント(0)
今日から新年度ですね!エイプリル・フールでもあります。新年度と言っても、うちの年度は7月からですし、今年は新卒採用もありませんので、普段とかわらぬ水曜日の一日です。
[ READ MORE ]