2009年10月アーカイブ
2009年10月30日 23:39 | Movies | コメント(2)
遠い親戚にあたるやくざの親分が死んで、跡目を継ぐことになった女子高生を描いた「カドカワ映画」。原作は赤川次郎の同名小説。
4人しか組員のいないやくざの目高組。高齢の組長が、血縁者に跡目をという遺言を残してこの世を去ります。その頃、女子高生の星泉(薬師丸ひろ子)は、交通事故死した父と最後の別れを惜しんでいました。泉がマンションに戻ると、マユミ(風祭ゆき)と名乗る女がいて、自分に何かがあったら、娘を頼むと言う父の手紙を持っていました。
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2009年10月30日 09:03 | ART | コメント(0)
かがわアート塾第4講「静と動」 いよいよ来週土曜日に開講となりました。
今回は、身体表現としての「美」とメイクアップによる「美」の競演。女性の方は必見です。男性も、「美」の価値観が変わるかも!
お席にはまだ十分余裕があります。詳細ならびにお申込は、オフィシャルサイトから。
「かがわアート塾」オフィシャルサイト
2009年10月29日 23:59 | Baseball | コメント(0)
今日は午後から県外出張。帰宅は9時を回っていました。間もなくサイト・オープンです。
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2009年10月28日 12:26 | コメント(0)
に、行ってきたことはご報告済みですが、ガイナーズ・オフィシャルサイトに私が写っている・・・
10月27日(火) 2009シーズン御礼報告会
さてどの写真でしょうか?
*ヒントは「ゼッケン0(ゼロ)」です!
2009年10月27日 23:38 | Movies | コメント(0)
衝突事故により水深400mの海底に沈んだ、アメリカ海軍の原子力潜水艦の乗組員の救出劇を描いたドラマ。「戦争モノ」あるいは「潜水艦モノ」ではありません。原作はデビッド・ラバリー著「原潜919浮上せず」。チャールトン・ヘストンを初め、結構なキャラクターが登場します。
アメリカ東海岸北部のコネチカット州はニューロンドンにある原潜基地に帰港中の、アメリカ海軍原子力潜水艦ネプチューン。浮上航行していたネプチューンでしたが、レーダーの故障した貨物船と接触し沈没してしまいます。
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2009年10月27日 22:22 | Baseball | コメント(0)
今日は夜、「香川オリーブガイナーズ2009シーズン報告会」にお招きいただきました。県知事・副市長を初め、沢山のスポンサーの方やファンの方で会場は一杯。唯一残念なことは、「優勝」の文字がついていなかったことでしょうか?来年に期待ですね!
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2009年10月26日 22:40 | COLUMN | コメント(0)
私には、内なるものから自然に何かを形作るような芸術性・創造性などはかけらもありません。しかし、人並みに感性や感受性を持ちたい、持ち続けたい。
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2009年10月26日 18:27 | 今日の一休み | コメント(0)

秋の空をバックにした、ただの電柱です。(^_^;)
2009年10月25日 23:02 | Movies | コメント(2)
「マカロニ・ウェスタンの父」、セルジオ・レオーネの脚本・監督、売り出し中のクリント・イーストウッド主演、「夕陽のガンマン」の続編西部劇です。
1860年代、南北戦争末期の西部。ジョー(クリント・イーストウッド)とテュコ(イーライ・ウォラック)の二人は、コンビを組んで賞金を騙し取っていました。テュコが犯罪を犯して懸賞金のかかったお尋ね者になり、ジョーが捕らえて賞金を手にし、絞首刑の直前に助け出すという按配。
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2009年10月23日 19:24 | Movies | コメント(0)
結婚前に、離婚時に相手の財産を一切求めないという契約をテーマにした、美女と離婚専門の弁護士のラブコメディ。「ビッグ・リボウスキ」や「ノー・カントリー」で有名なコーエン兄弟が監督、主人公には2000年の「オー・ブラザー」でコーエン兄弟と一緒だったジョージ・クルーニーとキャサリン・ゼタ=ジョーンズです。
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2009年10月22日 19:55 | Movies | コメント(0)
人類始めての異星生命体、つまり宇宙人との接触を描いたSF作品。監督・脚本は「インディ・ジョーンズ」「ジュラシックパーク」「ET」のスティーブン・スピルバーグ。
メキシコの砂塵が舞う砂漠。そこには第2次世界大戦中に行方不明になった戦闘機が、当時のまま残されていました。一方インディアナポリスの航空管制センターのスクリーンには、未確認飛行物体の姿が確認され、付近を通過する航空機からも目撃されます。
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2009年10月21日 20:24 | COLUMN | コメント(0)
標準のテンプレートを効かせて、なんとかサイトらしくなりました。色とかデザインとか、まだまだ気には入っていませんが、ぼちぼちとカスタマイズしてゆきます。それより、仕事優先ですので・・・(^_^;)
2009年10月21日 17:48 | GUNS & ROSES | コメント(0)
久々のG&Rカテゴリの投稿です。実は私のブログで、アクセス&検索の上位はすべてこのシリーズでして・・・。
で、グロックモデルが続いております。やはりこの銃、軽くて扱いやすいということ、かわいい女性が持っても違和感なく絵になるというような理由でしょうか?結構、美女の使用率高いですねぇ~。(^_^;)
で、今日ご紹介するのグロック社の傑作拳銃「モデル17」を、オーストリアの国家警察対テロ特殊部隊コブラ(GEK COBRA)からの要請を受けてフルオート化した、グロック18。最後の「C」は、コンペンセイター(ガス抜き)付きモデルの意味です。
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2009年10月21日 12:34 | COLUMN | コメント(2)
昨日、このブログにコメントが出来ないというご指摘を受け、今朝からスタッフの方に調査をお願いして、私自身はせっせと営業関連の仕事をしている間に、ブログが大変なことに・・・。
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2009年10月20日 12:51 | GUNS & ROSES | コメント(0)
クイズ番組の景品といえば、海外旅行とか家電品とかが普通ですが、なんと本物の自動小銃と手榴弾がもらえる番組があるとか・・・。
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2009年10月19日 12:36 | COLUMN | コメント(0)
流れ星に願いをかけて・・・。空気の澄んだこの時期、月のない今頃は星も輝き、時折夜空を駆け抜ける流れ星が見えますよね。そんな流れ星が大量に降ることを、流星群というのですが、かつて天文少年だった私の記憶にある流星群って・・・
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2009年10月18日 21:54 | Movies | コメント(0)
近未来の日本を舞台に繰り広げられるサイバーテロとそれに立ち向かう公安警察メンバーの活躍を描いたSFアニメ、コアに言えばサイバーパンク。原作は士郎正宗の漫画「攻殻機動隊」、監督は押井守。ウォシャウスキー兄弟の「マトリクス」に多大な影響を与えたことでも有名。ようやく今頃になって、BOSS's Columnに登場です。
第三次核大戦と第四次非核大戦を経て、世界の秩序は大きく変化し、また科学技術も飛躍的に発達。脳神経にデバイスを接続する「電脳化」技術やロボット技術の進歩により、一般の人たちもサイボーグ化され、多くの人たちが電脳によりネットワークに接続可能となり、ネット社会はもはやリアル社会以上の存在意義と実在感を持っていました。
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2009年10月18日 20:05 | JAZZ | コメント(0)
いよいよ70年代に突入したわが帝王様は、3月に始めてロックの殿堂フィルモアのまずはイースト(NY)に登場(Live At Fillmore East)。続いて4月ウェスト(LA)に登場(LIVE AT THE FILLMORE EAST & Black Beauty)。そして2ヵ月後の6月には、再びイースト(NY)に登場します。
中山さんの「マイルスを聴け!」だとウェストの次に「Get Up With It」が紹介されていますが、これは1曲目に70年5月録音の「He Loved Him Madly」が入っているためで、全体的にこのアルバムは69年の問題作「Bithes Brew」を受けて、名うてのロックミュージシャンを向こうに回して丁々発止のこの時期ではなく、翌年以降のポスト・フィルモアを模索するマイルスの試験的アルバムでは?
で、今夜は3月に引き続き Fillmore East です。今回は1970年6月17日水曜日から20日土曜日まで。メンバーは、サックスが前回3月の出演とは異なりウェイン・ショーターに入れ替わったワン・パターン男のスティーブ・グロスマン。実はこのステージからキース・ジャレットが参加します。キーボーダー2人体制。チックは変わらずエレピに専念し、キースがオルガンを担当します。
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2009年10月17日 11:34 | Movies | コメント(0)
11世紀の中国、戦乱の中で敦煌の歴史遺産を守ることに命を賭けた一人の青年を描いた歴史ドラマ。井上靖原作の同名小説を「植村直己物語」の佐藤純彌が監督。中国のお話ですが、日本人キャストによる日本語作品です。
11世紀の宋の時代。趙行徳(佐藤浩市)は、西方の国「西夏」に関する問いに答えられず科挙の試験に落ちます。町で西夏の女を助けた礼に西夏への通行証を手に入れた趙は、西に向かってシルクロードを旅立ちます。
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2009年10月15日 20:56 | Movies | コメント(0)
東京に出て会社経営に失敗し、故郷北海道の厩舎で馬を相手に働くうちに、新しい人生を歩み出す勇気を得るある男の物語。監督は「サイドカーに犬」の根岸吉太郎。原作は鳴海章の「輓馬」。邦画のくせに英語のタイトルがついています。
北海道を出て東京で貿易関連の会社を興し、派手な生活に慣れきっていた矢崎学(伊勢谷友介)。13年ぶりに母と兄を訪ねて故郷帯広に戻ってきます。兄威夫 (佐藤浩市)は「ばんえい競馬」の厩舎を、何人かの使用人を使って経営していました。彼らの台所を仕切っているのは晴子(小泉今日子)、女性旗手の牧恵(吹石一恵)などがいました。
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2009年10月14日 21:12 | COLUMN | コメント(0)
というのがありましたので、早速やってみました。
「600万人を突破 した辛口性格診断!!」
*ちょっとつながりにくいので、時間をおいてトライしてみてね!
さて、私の結果は・・・
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2009年10月14日 20:51 | Movies | コメント(0)
レストランやホテルでピアノを弾く、しがない兄弟ピアニストと一人の女性シンガーが織りなす、ラブ・ストーリーというよりはヒューマン・ドラマ?「追憶」監督のシドニー・ポラックがプロデュース、ハリーポッター・シリーズの脚本家スティーヴ・クローヴスが監督。当ブログの記念すべき333作目。
ジャック(ジェフ・ブリッジス)とフランク(ボー・ブリッジス)のベイカー兄弟は、「ザ・ファビュラス・ベイカー・ボーイズ」というデュオを組むジャズ・ピアニスト。シアトルのレストランやバーのステージで演奏をしていますが、最近はめっきり人気がなくなり仕事も途切れがち。そこでマネージャーも兼ねる兄のフランクは、デビュー17年目にして始めて女性ボーカリストを採用することにします。
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2009年10月14日 12:26 | COLUMN | コメント(0)
ここ何日か、このブログのPC向けと携帯向けサイトが繋がったり繋がらなかったりしており、皆様方にはご迷惑をおかけしておりましたが・・・
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2009年10月12日 22:16 | CLASSICS | コメント(0)
久しぶりにオペラを見たので、今日はオペラのご紹介でも。レヴァイン指揮メトロポリタン歌劇場楽団の「トリスタンとイゾルデ」、もちろん現地に行ったのではなくテレビ鑑賞です。
実はこのブログでワグナーをご紹介するのはこれが始めて。オペラもまだ数少ないし、「さまよえるオランダ人」あたりからが適当なのではありますが。
物語は・・・
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2009年10月12日 18:39 | Movies | コメント(0)
人間が生まれ持った孤独という宿命と、それが演じられる人生と言う舞台を、日常の中で描いた巨匠フェリーニの代表作のひとつ。彼の名声が確立した作品です。 ザンパノ(アンソニー・クイン)は、市や街頭で芸をしながら放浪する旅芸人。助手をさせていた女が死んでしまったため、その妹であるジェルソミーナ(ジュリエッタ・マシーナ)をただ同然で買い取ります。彼女の家はあたり前のように貧しく、わずかな金より食い扶持が減るほうが大事でした。粗野で暴力的なザンパノと、頭は弱いけれど素直な心のジェルソミーナの旅が始まります。
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2009年10月11日 13:20 | Movies | コメント(0)
ニューヨークに住む平凡なサラリーマン夫婦に訪れた離婚という出来事と、子供を巡る元夫婦のやりとりを描いたヒューマン・ドラマ。「氏名vs.氏名」は法廷闘争を表します。
マンハッタンに7歳になる子供と3人暮らしのテッド(ダスティン・ホフマン)は、広告代理店のディレクター。大口の顧客獲得のため、寝食を惜しんで仕事に没頭する毎日を送っていました。家で彼の帰りを待つ妻ジョアンナ(メリル・ストリープ)。デザイナーとしての夢を捨てて、子育てと家事の毎日のなかで、次第に自分自身を見失ってゆきますが、多忙な夫には理解できない。ある日、遂に彼女は夫と一人息子ビリー(ジャスティン・ヘンリー)を残して家を出ます。
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2009年10月 9日 00:42 | Movies | コメント(0)
壮大な夢の実現を前にして、愛か金かの選択を迫られる若者を描いたロマンティック・コメディ。
マンハッタンの一流ホテルのコンシェルジュ、接客係のダグ(マイケル・J・フォックス)。仕事一筋の彼には自分のホテルを持つという壮大な夢がありました。こつこつとチップをためた資金で、土地の使用権を入手。あとは資金を提供してくれるスポンサー探しです。
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2009年10月 8日 22:38 | COLUMN | コメント(0)
今日は午前中デスクワーク。午後からとある案件のワイガヤ定例ミーティング。そのまま市外に移動して、Webシステムの仮納品。夜は「かがわアート塾」の企画実施委員会でした。11月7日開催の第4講まで、1ヶ月を切りました。詳しくは「かがわアート塾オフィシャルサイト」をご覧下さい。
さて今日は、台風一過の秋晴れとはいきませんでしたが、それでもずいぶんと秋らしい気配。ここ香川では予想された風雨や高波などの被害もほとんどありませんでしたが、全国的にはいろいろと大変だったようですね。
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2009年10月 7日 23:18 | JAZZ | コメント(0)
またまた10ヶ月ぶりのJAZZ投稿。その前が2007年6月ですので、12ヶ月に1枚と言う超スローペースと相成っております。
私自身も過去ログを読み直さないと、どこまで言ったのやら、どんな調子だったのやら思い出せない始末。はい、マイルスさまが1970年3月に初めてロックの殿堂フィルモア・ウェストに登場し、その時の熱い模様が記録された「LIVE AT THE FILLMORE EAST」まででしたね。(誰か、うなずいて〜!^_^;)
で、今夜は台風も近づいていると言うことで(?)、翌月の4月に同じフィルモアでもNYにある「イースト」、そうあのオールマンの伝説のライブが行われる1年前のイースト初見山のマイルスを記録した2枚組みアルバム「Black Beauty」です。JAZZカテゴリとしては193枚目となります。
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2009年10月 6日 22:13 | CLASSICS | コメント(0)
ガーシュインはロシア系ユダヤ人として、1898年にニューヨークで生まれました。作詞家の兄アイラと組んで、20年代以降ミュージカル向けの数々のスタンダードなポピュラーソングを作曲。そんな彼が1924年に取り組んだクラシック・ミュージック・チューンの曲が、今日ご紹介する「ラプソディ・イン・ブルー」です。
タイトルを見ただけの幼少の頃、どんなロマンティックな曲だろうと思っていました。ラプソディが狂詩曲の意味であることも知らず、また狂想曲自体も知りませんでしたから。なんたって、ラプソディとボヘミアンの区別もつかなかったのですから。
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2009年10月 5日 22:49 | CLASSICS | コメント(0)
一昨日は中秋の名月でしたが、あいにく夜半前から曇ってしまいました。昨日は翌日だったのですが、一昨日よりは満月に近かったような・・・。
月をながむれば聞こえくるのは・・・。
その時もし、悲しみに打ちひしがれていたり何かに絶望していたりすると、間違いなくベートーヴェンに手が伸びます。しかし、穏やかにのびやかに、ゆるりと昇り来る満ちた月を眺める夜には、ドビュッシーの「月の光」ですね。
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2009年10月 5日 12:18 | COLUMN | コメント(2)
昨日は田舎の秋祭りで、神輿担ぎをしてました。人口減少・高齢化とはいえ、この10年で3回目。来年もうちの地区は頭家が当っているらしく・・・。まあ、肩に打撲跡はできますが楽しいので、来年も腰の調子を整えて・・・。
「スポーツの秋」とばかりに、メディアではスポーツの話題が満載。
1.広島、クライマックスシリーズ進出の夢叶わず
2.ドジャース地区V!黒田、仲間信じ出番待つ
3.ベッテルがポール・トゥ・ウイン!F1日本GP 決勝
4.神懸かり打連発!遼、劇的4勝
どれも、ブログねたになりそうなのですが、今日は祭りともスポーツとも関係ない、お友達のとなきちさんのサイトからつれてきた「精神年齢鑑定」なるものを。
「精神年齢鑑定」
はてさて、私の鑑定結果は・・・。
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2009年10月 4日 21:19 | Movies | コメント(0)
大手広告代理店のトップ・ディレクターの椅子を巡る二人の男女の職場の戦いをコミカルに描いたラブ・ストーリー。
シカゴにある大手広告代理店のクリエイティブ・ディレクター、ニック(メル・ギブソン)は、ダンサーを母に持つラスベガスの生まれ育ち。周りのたくさんの女性たちのボディラインがゆりかごでした。
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2009年10月 3日 00:48 | Movies | コメント(0)
結婚により大金持ちのファミリーの一員となった元プロテニスプレーヤーの、欲望と野望の狭間で起こる事件を描いたラブ・サスペンス。いわゆるウディ・アレンらしくない、ウディ・アレン脚本・監督作品。
ロンドンにある上流階級向けのテニスクラブ。貧しい生まれのアイルランド人クリス(ジョナサン・リース・メイヤーズ)は、プロテニスプレーヤーとしてのキャリアに限界を感じ、クラブのテニスコーチの職を求めてここを訪れます。ほどなく親しくなったトム(マシュー・グード)は、大金持ちで大企業を経営するヒューイット家の長男。家に呼ばれたクリスに、トムの妹クロエ(エミリー・モーティマー)は一目ぼれしてしまいます。
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2009年10月 2日 22:59 | COLUMN | コメント(0)
昨日は、最近悪化した認知症から徳島へ往復したりとかしているうちに、今週もあっという間に週末を迎えました。お陰さまで沢山のお仕事を頂戴し、社内も多忙を極めておりますが・・・。
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