2010.02.16

COLUMN

「ウィルス性感冒」

先週末の土曜日。午後から知人が喪主の葬儀に参列。特に寒くも暑くもなかったのですが、帰宅後にはダルダル病が発症。夜には発熱が始まり、翌日曜日は終日、布団と抱き合ったままろくろく食事もしないままでした。

夜になっても熱は下がることなく、ついに板門店がある38度線を突破。しかし昨年のインフルほどの急上昇ではありませんでした。週明けの昨日月曜日、念のためお休みをいただいき病院に行ってまいりましたが、「流行性感冒」ではなく、ウィルス性感冒、つまりただの風邪とのこと。

で、今日は熱も微熱程度に下がったので出社。しかし、へろへろでした。熱が下がりません。沢山のご連絡、お見舞いやら叱咤やらいただきました。なんとか定時までは持ちこたえましたが、頭はまったく回っておりません。申し訳ありませんでした。明日には復活の予定です。確定ではありませんが・・・。どうか、お手柔らかに・・・。お願い申し上げます。

booing.jpgだいたいが、風邪を引くなんていうのは、気の抜けてる証拠です。自分で自分に「ブーイング!」です。とわかっていても、自分に「しゃんとせーよー」と言い聞かせても、熱は下がらず鼻はずるずる・・・。ここはもう、かかってしまったものは仕方がないと諦めて、安静・栄養・睡眠です。もう休みます。

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