I Think I Could Stand You Forever
2011年5月 6日 20:20 | A.O.R. | コメント(0)
Steve Lukather のヘビーなギターをご堪能ください!
[ READ MORE ]
2011年5月 6日 20:20 | A.O.R. | コメント(0)
Steve Lukather のヘビーなギターをご堪能ください!
[ READ MORE ]
2011年4月26日 22:58 | A.O.R. | コメント(0)
またまた、いいかげんな誤訳です。(^_^;)
[ READ MORE ]
2011年4月26日 22:33 | A.O.R. | コメント(0)
相変わらずハードな一日が過ぎて、何となく口ずさんだ曲です。もう30年も前になるんですね・・・
2008年1月29日 23:58 | A.O.R. | コメント(4)
昨日は、私用でお休みをいただいておりました。お客様方には、大変ご迷惑をおかけしました。昨日は雪でしたねぇ〜!寒い一日でした。「誰だ!?雪が見たい!なんて言ってた奴は・・・」って、私です。いえいえ、単に降りしきる雪を見るのが好きなだけなのですが、迷惑ですよね、はい。
今日も夜は講師業。帰宅して食事を終えたら11時半。夜間の講師業も創業以来、足掛け7年になりました。ただ、このお仕事も今シリーズ限り。新年度からは、本業とともに同友会活動にも注力するためです。7年の間、たくさんの方々と知り合うことができ、本当にいい時間をもてたと思います。出会えたすべての方々に、感謝。
[ READ MORE ]
2006年10月28日 08:07 | A.O.R. | コメント(0)
ボビー・コールドウェルが来日します。ブルーノート東京での講演・・・行きたいなぁ〜。青春が、あの頃の恋が、ほろ苦い恋が鮮やかに蘇ります。このデビューアルバムは、いまでも愛聴盤のひとつです。私の「美意識」の一端かも・・・
お勧めはなんと言ってもタイトル曲の「What You Won't Do for Love」。秋だから、素敵なボーカルを聴きましょう。
2005年4月18日 21:37 | A.O.R. | コメント(0)
AOR2枚目は、デイブ・メイソンです。当時私は20歳。確か、まかない付きの学生寮を出て、アパートで一人暮らしをはじめた春先に発売されたアルバムでした。またまた恋愛がらみなのですが、当時文通(懐かしい響きです!)している相手がいて、来る日も来る日も、彼女からの返事を待っては、立ち寄らない郵便屋さんを恨めしく暮らしたものでした。季節はいつの間にか梅雨になり、毎日毎日降り続き関東ローム層に深く染みいる霧雨は、当時のうら若き私の心にも悲しい色の染みを広げていったものです。
[ READ MORE ]
2005年3月20日 23:05 | A.O.R. | コメント(0) | トラックバック(2)
今日から新しいジャンルとしてAORをはじめます。AORとは、Adalt Oriented Rockの略で、主に70年代から80年代のポップスとソフィスティケートされたロックが癒合したような大人しめのロックというか、おしゃれなロック・ポップというか、そんな風なものです。ちょうど、JAZZがフュージョンに移行し、ポップス、JAZZ、ロックの垣根が取っ払われたころの音楽を、後に AORと称して、レコード会社が宣伝したのです。ですから、まあ、70年80年代の軽めのロックと思っていただいて問題ありません。
で、トップ・バッターは・・・ちょっとはずしてマイケル・フランクスの1975年のアルバム「アート・オブ・ティー」です。ちょうど高校3年になった頃だったでしょうか。当時付き合ってた彼女に教えてもらったのがこのアルバムでした。その頃の私は、どちらかといえば名残りのハードロックやサザンロック、ウェストコーストなどを聞いており、このマイケルのちょっとふにゃっとした歌い方と、ジョーサンプルのキーボード、ラリー・カールトンのJAZZYなギターに、なんだかすごく大人の世界を垣間見たような気がしたものです。というか、その頃の私と比べて、彼女はなんて大人だったのでしょう・・・
[ READ MORE ]